ヤングアニマル







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ヤングアニマル

Young Animal
愛称・略称
YA、ヤンアニ、アニマル
ジャンル
青年漫画
読者対象
20代 - 50代の男性
刊行頻度
毎月第2・第4金曜日
発売国
日本の旗 日本
言語
日本語
定価
440円(2016年11月現在)
出版社
白泉社
編集部名
ヤングアニマル編集部
刊行期間
1992年 - 現在
発行部数
9万部(2018年1月 - 3月日本雑誌協会調べ)
レーベル
ヤングアニマルコミックス
ジェッツコミックス
姉妹誌
ヤングアニマル嵐
ヤングアニマルあいらんど→ヤングアニマルイノセント
ウェブサイト
https://www.younganimal.com/

ヤングアニマル』(Young Animal)は、白泉社の発行する月2回刊の青年漫画雑誌。発売日は毎月第2・第4金曜日。 1992年に創刊。略称は「YA」「ヤンアニ」「アニマル」。単行本のレーベルとして「ジェッツコミックス」「ヤングアニマルコミックス」がある。発行部数は約17万部(2009年時)[1]。派生誌として『ヤングアニマル嵐』と『ヤングアニマルあいらんど』(『ヤングアニマルイノセント』)があった(いずれも休刊)。




目次






  • 1 概要


  • 2 現在連載中の作品


  • 3 連載終了作品


    • 3.1 あ行


    • 3.2 か行


    • 3.3 さ行


    • 3.4 た行


    • 3.5 な行


    • 3.6 は行


    • 3.7 ま行


    • 3.8 や行


    • 3.9 ら行


    • 3.10 わ行




  • 4 発行部数


  • 5 グラビア賞


    • 5.1 ミスヤングアニマル


    • 5.2 NEXTグラビアクイーン


    • 5.3 YAグラ姫




  • 6 ヤングアニマルDensi


    • 6.1 通常連載


      • 6.1.1 完結作品・全話公開


      • 6.1.2 連載終了・部分的に公開




    • 6.2 読み切り


    • 6.3 コラム


    • 6.4 日替わり4コママンガ


    • 6.5 新人たちの挑戦 読み切り登竜門




  • 7 脚注


  • 8 関連項目


  • 9 外部リンク





概要






前身は『月刊アニマルハウス』。その系譜は1981年に創刊された月刊少年漫画雑誌の『少年ジェッツ』まで遡り、1983年の休刊後に『月刊コミコミ』が創刊。次いで1989年には青年誌としてリニューアルされた『月刊アニマルハウス』を経て、1992年に隔週刊としてリニューアル創刊された。単行本のレーベル名が「ジェッツコミックス」となっているのは、その当時の名残である。2016年6月よりレーベルを「ヤングアニマルコミックス」に変更、その第1弾として『ベルセルク』の新装版が刊行された[2][3]


1992年の創刊時には、前身の『月刊アニマルハウス』から、『あばよ白書』『砂の薔薇』『ベルセルク』などの作品を引き続き掲載する。1990年代には、本誌出身の作家として技来静也・柴田ヨクサル・ももせたまみ・二宮ひかる・関崎俊三などが登場し、主力として誌面を牽引した。同時に、他社の雑誌で既に実績を挙げていた林崎文博・あさりよしとお・竹内桜などの作家も積極的に起用している。


2000年前後にはグラビア関係の記事にも力を入れ、2000年には「ミスヤングアニマル」がスタートしている。また、『ふたりエッチ』や『コイズミ学習ブック』などの性描写を中心とした作品の存在もあり、成年コミック出身の作家の起用も行われている(1990年代にも『ぶっとび!!CPU』などが人気を博した)。2000年には増刊の『ヤングアニマル嵐』が季刊としてスタート、2001年には隔月刊化している。同誌は過激な描写で数々の有害図書指定を受けている(詳細は同誌の記事を参照)。しかし2011年現在では『ふたりエッチ』以外に直接的な性交シーンのある作品は存在しておらず、「寸止め」程度に収まっている[要出典]


2000年代以降は数々のメディアミックスの試みがなされた。既に1990年代において先述の『砂の薔薇』『ぶっとび!!CPU』などがOVA作品でアニメ化、また『ベルセルク』がTVアニメとして映像化されていた背景もある。2000年代に入ってからは実写作品への進出が目立ち、2000年に『ふたりエッチ』、2004年に『ああ探偵事務所』、2005年に『ホーリーランド』が、それぞれTVドラマ化されている。また2006年には『ユリア100式』がオリジナルビデオ、2008年には『デトロイト・メタル・シティ』が実写映画として製作された。アニメに関しても、2002年・2003年に『藍より青し』がTVアニメ化、2002年 - 2004年に『ふたりエッチ』がOVA化される。2008年に『デトロイト・メタル・シティ』がOVA化され、同作品は2009年に衛星放送、2010年には衛星放送と地上波でそれぞれ放映されている。他には、映画・アニメ・ゲームの漫画化作品も少数ながら掲載されている。付録に不定期でDVDが付属する。


姉妹誌でもある『ヤングアニマル嵐』とは、両誌での並行連載や連載作品の移籍、連載中の作品の番外編をもう一方の雑誌に掲載するなど、相互の交流が多かった。関連性を持つ雑誌に関しては、『MELODY』が挙げられている。2017年11月2日、公式ウェブサイトをリニューアルする。


『ヤングアニマル嵐』が2018年7号(6月1日発売)をもって休刊となったことにともない[4]、同誌連載作品のうち継続中のもののほとんどは『ヤングアニマル』本誌に移籍し、2018年14号(7月13日発売)から連載が開始された[5]



現在連載中の作品


以下、2019年2月8日(2019年No.4)現在連載中の作品。月1連載作品や不定期連載作品、短期集中連載作品も含む。



































































































































































































































作品名 作者(作画) 原作など 開始号 備考

へるせるくベルセルク

みうら けんたろう三浦建太郎
『月刊アニマルハウス』1989年10月号 月1連載
(アニメ・日テレ系(OLM版)&TBS系(ミルパンセ版・WOWOWとの共同制作))

ふたりえつちふたりエッチ

かつ あき克・亜樹
1997年No.1 (アニメ・OVA、TVドラマ・WOWOW、『ヤングアニマル嵐』、『マンガPark』と並行連載)

さんかつのらいおん3月のライオン

うみの ちか羽海野チカ
2007年No.14 (アニメ・NHK総合)

あてやのつはき当て屋の椿

かわした かんし川下寛次
2007年No.24 2012年No.15以降は月1連載

のふなかのしのひ信長の忍び

しけの なおき重野なおき
2008年No.12

しよししようかくせいはしめましたひい女子小学生はじめましたP!

きゆうにゆう のみお牛乳のみお
2014年No.12

うえのさんはふきよう上野さんは不器用

つけねこtugeneko
2015年No.5 当初は短期集中連載扱い

へんしよへんなしよしこうせいあまくりせんこ変女 〜変な女子高生 甘栗千子〜

このき よしる此ノ木よしる
2015年No.6 『ヤングアニマルあいらんど』から並行連載を経て移籍

さんかつのらいおんしようわいふんしやくねつのとき3月のライオン昭和異聞 灼熱の時代(とき)

にしかわ ひてあき西川秀明(漫画)

うみの ちか羽海野チカ(原作・監修)
2015年No.9 3月のライオンのスピンオフ作品

へりりゆうらくえんのけるにかペリリュー 〜楽園のゲルニカ〜

たけた かすよし武田一義(漫画)

ひらつか まさお平塚柾緒(原案協力)
2016年No.4

くらんくれすとせんきグランクレスト戦記

よつは まこと四葉真(作画)

みすの りよう水野良(原作)
みゆう深遊(キャラクター原案)
2016年No.12 月1連載

てんしくねつふうろく天竺熱風録

いとう せい伊藤勢(作画)

たなか よしき田中芳樹(原作)
2016年No.18

あそひあそはせあそびあそばせ

すすかわ りん涼川りん
2016年No.23 『ヤングアニマルDensi』より移籍

きやるこはんギャルごはん

たいよう まりい太陽まりい
2017年No.1 当初は短期集中連載扱い

ふたはさんちのきようたい双葉さん家の姉弟

つくたに のりお佃煮のりお
2017年No.7

とくにえくつきんく毒贄クッキング

みなすき すう水無月すう
2017年No.20

しけんしやけんじけんじゃけん!

やすた こうすけ安田剛助
2018年No.1 『ヤングアニマル嵐』より移籍

うわはみおとめすかんうわばみ乙女ずかん

ことう はやこ後藤羽矢子
2018年No.2 『うわばみ彼女』のスピンオフ作品

きみとほくのさいこのせんしようあるいはせかいかはしまるせいせんキミと僕の最後の戦場、あるいは世界が始まる聖戦

おかまokama(漫画)

ほそね けい細音啓(原作)
ねこなへ そう猫鍋蒼(キャラクター原案)
2018年No.10 隔号連載

れすりえんすてはふゆうまはふゆうまのきすなLes liens deパフューマ〜パフューマの絆〜

いとまち あきね糸町秋音
2018年No.10 短期集中連載

このあいはいたんこの愛は、異端。

もりやま えな森山絵凪
2018年No.11 『ヤングアニマル嵐』より移籍
隔号連載

はやまつくすのすきまつくすハヤマックスのスキマックス

はやまつくすハヤマックス
2018年No.12 『ヤングアニマル嵐』より移籍
不定期連載

えすらんくもんすたあのへひいもすたけとねことまちかわれてえるふむすめのへつととしてくらしてますSランクモンスターの《ベヒーモス》だけど、猫と間違われてエルフ娘の騎士として暮らしてます

しののめ たろう東雲太郎(漫画)

きんよく のそみ銀翼のぞみ(原作)
しののめ たろう東雲太郎、よの みつき夜ノみつき(キャラクター原案)
2018年No.14 『ヤングアニマル嵐』より移籍

えひかわちようのようかいかふええびがわ町の妖怪カフェ

うえた しんしゆう上田信舟
2018年No.14 『ヤングアニマル嵐』より移籍
隔号連載

たたりこんしてないたけただ離婚してないだけ

ほんた ゆうき本田優貴
2018年No.14 『ヤングアニマル嵐』より移籍

ましよはみおしから魔女は三百路から

まつもと きゆうしよ松本救助(漫画)

はらた しけみつ原田重光(原作)
2018年No.14 『ヤングアニマル嵐』より移籍

へいおんせたいのいたてんたち平穏世代の韋駄天達

くうるきようしんしやクール教信者(作画)

あまはら天原(原作)
2018年No.17

すきいたあらひつとスキーターらびっと!!

うらん雨蘭
2018年No.19

おしえてさはとさん教えて!サバトさん

あすとら あしやアストラ芦屋
2018年No.23

めしあのてつついメシアの鉄槌

あみたむくあみだむく
2019年No.3

むほうとう無法島

もり こうし森恒二
2019年No.4 『自殺島』の前日談


連載終了作品



あ行




  • ああ探偵事務所(関崎俊三)(TVドラマ・テレ朝系)、2002年No.1 - 2008年No.7


  • 藍より青し(文月晃)(アニメ・フジ・独立UHF系)、1998年No.23 - 2005年No.17


  • 愛人[AI-REN](田中ユタカ)、1999年No.11 - 2002年No.10


  • アインシュタイン1904(原作・大井昌和、作画・出店宇生)、2014年No.8 - 2015年No.2


  • 青の群れ(立原あゆみ)、1996年No.10 - 1997年No.20


  • あねくらべ(東雲太郎)※『ヤングアニマルイノセント』と並行連載、2014年No.20 - No.24、2015年No.10 - 2015年No.18


  • あばよ白書(立原あゆみ)、『月刊アニマルハウス』1989年5月号 - 1992年4月号、1992年No.1 - 1995年No.20


  • アマガミ precious diary(原作・エンターブレイン、漫画・東雲太郎)、2009年No.23 - 2011年No.23


  • アマガミニ!(渡会けいじ)、2012年No.2 - 2012年No.8


  • アルフー少年(たくまる圭)


  • 池袋レインボー劇場(えりちん)、2015年No.16 - 2017年No.3


  • いつか勝ち組!(原作・倉科遼、漫画・小林拓己)、2006年No.2 - 2007年No.24


  • イロモンガール(原作・ラリー遠田、漫画・瀬口たかひろ)、2015年No.17 - 2016年No.11


  • うそつきパラドクス(原作・サトウナンキ、漫画・きづきあきら)、2009年No.8 - 2012年No.8


  • 海の御先(文月晃)、2007年No.5 - 2014年No.5


  • うわばみ彼女(後藤羽矢子)、2014年No.24 - 2017年21号、『ヤングアニマルDensi 日替わり4コママンガ』より移籍


  • エアマスター(柴田ヨクサル)(アニメ・日テレ系)、1996年No.22 - 2006年No.6


  • EKIDEN野郎!!(高橋雄一郎)、1998年No.10 - 1999年No.4


  • SE(此ノ木よしる)、2013年No.5 - 2015年No.2


  • EGメーカー(酉川宇宙)、2014年No.6 - 2015年No.16


  • エンジェル・アタック(伊藤伸平)、1997年No.19 - 1998年No.15


  • エンジェル・ハード(克・亜樹)、1994年No.20 - 1995年No.17


  • お手てつないで(富田安紀良)


  • 鬼が疾る(はしる)(原作・北森鴻、漫画・智中天)、1996年No.23 - 1997年No.24


  • 女刑事ペルソナ(原作・出海まこと、漫画・高橋雄一郎)、1999年No.12 - 2001年No.20



か行




  • 描かないマンガ家(えりちん) ※サイクル連載(2勤1休連載)、2010年No.1 - 2014年No.21


  • 花蟲伝(出店宇生)、2010年No.11,22読切を経て、2011年No.24 - 2012年No.3


  • KAPPEI(若杉公徳)、2011年No.11 - 2014年No.17


  • カラット∞原石ガール(森尾正博)、2009年No.2 - 2009年No.19


  • ギガントマキア(三浦建太郎) 、2013年No.23 - 2014年No.4


  • キミキス -various heroines-(原作・エンターブレイン、漫画・東雲太郎)、2006年No.17 - 2008年No.22


  • キミとおやすみ(まつもと剛志)、2009年No.24 - 2012年No.10


  • ギャンブルな人々(綾坂みつね)


  • 侠客(たがみよしひさ)、1992年No.1 - 1992年No.14、1993年No.1 - 1993年No.3


  • キルケーの豚(関崎俊三)、2000年No.2 - 2001年No.6


  • くじごじ(川島よしお)、2002年No.20 - 2002年No.24、2003年No.4 - 2005年No.11


  • 暮らしの中のちっちゃいおっさん(高島知宏)


  • 月紅 GEKKOH(氷室芹夏)、2001年No.13 - 2004年No.15


  • ゲバルト(橋本還)、2008年No.19 - 2009年No.1


  • 拳闘暗黒伝セスタス(技来静也) 、1997年No.23 - 2009年No.6
    • 拳奴死闘伝セスタス(『ヤングアニマル嵐』に移籍) ※『拳闘暗黒伝セスタス』第2部、2010年No.11 - 2014年No.12



  • コイズミ学習ブック(こいずみまり)、1998年No.7 - 2001年No.8


  • 恋人の条件(二宮ひかる)、1996年No.5 - 1996年No.7


  • 高度救命救急センター(原作・樋口雅一、漫画・関崎俊三)、1998年No.17 - 1998年No.22


  • ご馳走さま!(馬場民雄)1999年No.3 - 1999年No.12


  • この醜くも美しい世界(森見明日)(テレビアニメの漫画化作品)(アニメ・BS-i)、2004年No.5 - 2005年No.8



さ行




  • 最低!!(二宮ひかる)、1996年No.15 - 1996年No.20


  • 砂漠の獅子(原作・中里融司、漫画・かたやままこと)(月1連載) ※原作者急逝のため絶筆、2009年No.3 - 2009年No.17


  • さゆき(有間一郎)、1994年No.19 - 1998年No.18


  • シグナル100(原作・宮月新、漫画・近藤しぐれ)、2015年No.15 - 2016年No.20


  • 事件屋征四郎(綾坂みつね)


  • 死に至る病(原作・朝田光、漫画・瀬口たかひろ)、2009年No.6 - 2009年No.24


  • ジャパン(原作・武論尊、漫画・三浦建太郎)、1992年No.1 - 1992年No.8


  • 重箱の隅(あさりよしとお)


  • 自殺島(森恒二)、2008年No.22 - 2016年17号


  • 実況!!泉くんの恋模様(原作:原田重光、作画:大箕すず)、2018年No.15 ※『ヤングアニマル嵐』より移籍


  • 出勤!!市役所ファイブ(稲田恭明)、2011年No.2 - 2012年No.19


  • シュラバカ!(原作・原翔、漫画・前川かずお)、2005年No.23 - 2006年No.16


  • 職業・殺し屋。(西川秀明)(『ヤングアニマル嵐』より移籍)、2003年No.4,20,21出張掲載を経て2004年No.22 - 2010年No.2 ※続編『新 職業・殺し屋。斬 ZAN』が『嵐』に連載


  • 新性生活(しんせいかつ) -ネオ・ライフ-(SUEZEN)、1999年No.8 - 1999年No.18


  • しんにち!(まつもと剛志、(c)新日本プロレス)、2014年No.16 - 2016年No.8


  • 水族館バカ一代(渡辺電機(株))、2006年No.11 - 2007年No.4


  • スウィートホーム(西野つぐみ)、1995年No.21 -


  • すく〜〜と!(原作・藤田一己、作画・新久千映)、2013年No.21 - 2015年No.11


  • 成行シリーズ(智中天)(シリーズ連載)、1995年No.20 - 1996年No.14


  • 聖封魔録(せいふうまろく)(有間一郎)、1993年No.14 - 1994年No.3



た行




  • 戦え!アナウンサー(みずしな孝之)


  • 谷仮面(柴田ヨクサル)、1992年No.9 - 1996年No.15


  • 他人の関係(有間一郎)(OVA)、1992年No.1 - 1993年No.7


  • ダブル(山口よしのぶ)、2000年No.18 - 2001年No.16


  • だるまの酒(山岡英樹)


  • ちょこッとSister(原作・雑破業、漫画・竹内桜)(アニメ・独立UHF系)、2003年No.13 - 2007年No.6


  • 罪とか罰とか 〜一日署長の事件簿〜(黒澤R)(映画の漫画化作品)、2009年No.1 - 2009年No.10


  • TSUWAMONO!!(木曽フミヒロ)、2012年No.2 - 2012年No.7、2012年No.14※『ヤングアニマルDensi』にて再開


  • teach!(高橋雄一郎)、2002年No.8 - 2002年No.16


  • 低俗霊狩り(奥瀬サキ)、『月刊コミコミ』1986年4月号 - 1988年10月号、1992年No.1 - 1993年No.8


  • 砂の薔薇(デザート・ローズ)(新谷かおる)(OVA)、『月刊アニマルハウス』1989年8月号 - 1992年4月号、1992年No.1 - 1998年No.21


  • デトロイト・メタル・シティ(若杉公徳)(実写映画、OVA)、2005年No.9 - 2010年No.9


  • 天然色BOY(雨宮淳)、1992年No.1 - 1993年No.21


  • トゥインクルスターのんのんじー(竹本泉)、1993年No.17 - 1994年No.20


  • 東京おさんぽがーるず(秋吉イナリ) ※「第一部完」、2015年No.2 - 2015年No.9


  • 東京DTED(コタニヨーコ)、2013年No.20 - 2014年No.20


  • 東京闇虫(本田優貴)、2010年No.17 - 2013年No.2

    • 東京闇虫-2nd scenario-パンドラ(本田優貴)2013年No.5 - 2016年No.3



  • 特命高校生(竹内桜)、1998年No.14 - 1999年No.22


  • 塗装屋ハリィ(高橋雄一郎)


  • とりしまっていこー!(原作・RIN、漫画・萩尾ノブト)、2012年No.4 - 2013年No.6



な行




  • ナイーヴ(二宮ひかる)、1998年No.3 - 1999年No.8


  • 内閣総理大臣 織田信長(志野靖史)、1994年No.10 -


  • なつのロケット(あさりよしとお)、1999年No.16 - 1999年No.22


  • ナナとカオル(甘詰留太)(『ヤングアニマル嵐』より移籍、のち一時期同時連載) ※サイクル連載(3勤1休連載)、2009年No.21 - 2016年16号


  • ニコ・ニコルソンのマンガ道場破り(ニコ・ニコルソン)、 2010年No.6 - 2015年No.22


  • 二代目はこすぷれーやー♥(甘詰留太)、2006年No.8 - 2008年No.16


  • ニュートラル(川本貴裕)、1997年No.19 - 1998年No.14


  • 人魚姫の水族館(伊藤正臣)、 2016年No.10 - 2017年No.7


  • ネメシスの剣(原作・和田慎二、漫画・伊藤伸平)


  • のの美捜査中!(重野なおき)、2003年No.10 - 2003年No.14、2003年No.22 - 2007年No.21


  • のら女子高生(秋吉イナリ)(『ヤングアニマル嵐』より移籍)、2013年No.10 - 2013年No.19



は行




  • ハイジンクエスト(山田みらい)(『ヤングアニマル嵐』に移籍)、2008年No.13 - 2008年No.17


  • ハネムーンサラダ(二宮ひかる)、1999年No.20 - 2002年No.1


  • バター猫のパラドクス(原作・サトウナンキ、漫画・きづきあきら)、2012年No.19 - 2014年No.5


  • パナケイアの手(松本救助、取材協力・神薫) ※不定期掲載(当初は読切扱い)、2013年No.2 - 2014年No.18[6]


  • ばぶれもん(奥嶋ひろまさ)、2012年No.13 - 2013年No.4 ※「第一部完」


  • パブロフの犬(後藤羽矢子)、2001年No.22 - 2001年No.24、2002年No.6 - 2004年No.1


  • PUNK(長尾謙一郎)、2010年No.7 - 2012年No.7


  • 蛮勇引力(山口貴由)、2001年No.8 - 2002年No.22


  • 必殺美術人(有間一郎)


  • 豹と狼(原作・中里融司、漫画・かたやままこと)(月1連載)、2008年No.8 - 2008年No.20


  • VF -アウトサイダーヒストリー-(林崎文博)、1998年No.22 - 2009年No.1


  • フェルマーが笑ってる(堀江智宏)


  • フォトカノ Your Eyes Only(原作・エンターブレイン、作画・ナイロン、原作協力・ディンゴ)、2012年No.5 - 2013年No.18(『ヤングアニマルあいらんど』と並行連載、『ヤングアニマルイノセント』で継続)


  • ふくにい(稲田恭明)、2012年No.23 - 2014年No.10


  • ふたばの教室(八神健)、2006年No.9 - 2006年No.24


  • ふたりエッチ外伝 性の伝道師アキラ(原案協力&監修・克・亜樹、作画・モンキー・チョップ)、2017年No.13 - 2017年22号、※ふたりエッチのスピンオフ作品


  • ふたりで朝まで(二宮ひかる)、1997年No.3 - 1997年No.7

  • 斑丸ケイオス(大野ツトム)、2016年No.22 - 2017年No.24


  • ぶっとび!!CPU(新谷かおる)(OVA)、1993年No.23 - 1997年No.19


  • ブラス・ナックル(技来静也)、1992年No.15 - 1995年No.15


  • フロッグマン(ナイロン)、2009年No.5 - 2011年No.20


  • プロフェッショナル・スチュワーです!!(原作・蘭佳代子、漫画・かたやままこと)


  • ホーリーランド(森恒二)(TVドラマ・テレ東系)、2000年No.20 - 2008年No.11


  • 僕とルネと青嵐(文月晃)、2015年No.20 - 2016年No.21


  • ぼくの銀色ハウス(克・亜樹)、1993年No.10 - 1994年No.17


  • ボクはイケメン(原作・サトウナンキ、漫画・きづきあきら)、2016年No.23 - 2018年No.9


  • ぼっちの人魚姫(林崎文博)、2011年No.2 - 2012年No.23


  • 本土決算 よみがえる日本(志野靖史)



ま行



  • 麻雀青春綺談 トバクチ(馬場民雄)


  • マイぼーる!(いのうえ空)(『ヤングアニマル嵐』に移籍)、2012年No.15 - 2017年No.17


  • MOUSE(原作・あかほりさとる、漫画・板場広志)(アニメ・独立UHF系)、1999年No.23 - 2004年No.18


  • まおまりも(原作・堀北蒼、漫画・谷澤史紀)、2010年No.15 - 2011年No.24


  • まかない君(西川魯介)、2012年No.12 - 2012年No.22、2013年No.4に特別読切(『ヤングアニマルDensi』に移籍)


  • まじかるストロベリィ(まつもと剛志)(『ヤングアニマル嵐』『ヤングアニマルあいらんど』と並行連載)、2004年No.19 - 2009年No.12


  • 魔人戦記 破軍(原作・あかほりさとる、漫画・橋本還)、2006年No.11 - 2007年No.17

  • まりこさんの恍惚ごはん(酉川宇宙)、(『ヤングアニマル嵐』より移籍、隔号連載)2018年No.14 - 2018年20号

  • ミゼラぶる!(稲田恭明)、2009年No.7 - 2010年No.24

  • みたむらくん(えりちん)、2002年No.16 - 2007年No.10


  • 民法改正〜日本は一夫多妻制になった〜(原作・あかほりさとる、漫画・竹内桜)、 2015年No.13 - 2018年No.2

  • 電影遊戯(ムービーゲーム)(関崎俊三)、1999年No.1 - 1999年No.18

  • 無敵英雄 エスガイヤー(あろひろし)、1993年No.12 - 1994年No.13

  • めいどぐらし 日常編(ゴヤスクニ)※不定期連載、2010年No.21 - 2014年No.5


  • 名物!たびてつ友の会(山口よしのぶ)、1995年No.20 - 2000年No.1

  • もてね!?(甘詰留太)、2004年No.21 - 2005年No.7


  • ももいろシスターズ(ももせたまみ)(アニメ・TBS系)


  • ももいろスウィーティー(ももせたまみ)、 - 2010年No.7



や行




  • やぶからぼう(あさりよしとお)


  • 柔のミケランジェロ(カクイシシュンスケ)※隔号連載、2018年No.14 - 2018年18号 (『ヤングアニマル嵐』より移籍)


  • ヤン研(矢野稔貴×シゲ)、2015年No.3 - 2015年No.21


  • ゆびさきミルクティー(宮野ともちか)(ドラマCD)、2003年No.1 - 2010年No.6


  • 夢の掟(原作・真刈信二、漫画・山本貴嗣)、1999年No.22 - 2000年No.22


  • ユリア100式(原作・原田重光、漫画・萩尾ノブト)(ドラマCD、Vシネマ)、2006年No.4 - 2010年No.3


  • ゆりキャン 〜ゆりかのキャンパスライフ〜(原作・原田重光、漫画・瀬口たかひろ)、2010年No.10読切、No.20 - 22集中連載を経て、2011年No.5 - 2013年No.2



ら行




  • ライミングマン(若杉公徳)、2017年No.10 - 2018年No.24


  • Lov-Ho!(ラブホ)(山口よしのぶ)、1992年No.3 - 1995年No.4


  • 乱世の鬼(木村浩二)、2001年No.6 - 2001年No.11


  • リセット・ポイント(西条真二)、2001年No.23 - 2002年No.6


  • Re:まりな(原作・原田重光、作画・瀬口たかひろ)、2013年No.8 - 2015年No.8


  • 龍馬滾ル!(原作・北大路龍星、漫画・かたやままこと)※不定期連載、2010年No.5 - 2011年No.4


  • Red Data Book 赤(立原あゆみ)、1998年No.2 - 1998年No.19


  • 恋愛怪談サヨコさん(関﨑俊三) ※月1連載、2009年No.22 - 2014年10号(『ヤングアニマルDensi』に移籍)



わ行




  • ワイルド・ハニー・ワールド(後藤晶)、2012年No.10 - 2013年No.13


  • 私は君を泣かせたい(文尾文)、2016年No.16 - 2018年No.11



発行部数



  • 2004年(2003年9月 - 2004年8月) 201,083部[7]

  • 2005年(2004年9月 - 2005年8月) 201,209部[7]

  • 2006年(2005年9月 - 2006年8月) 196,334部[7]

  • 2007年(2006年9月 - 2007年8月) 190,125部[7]

  • 2008年(2007年10月 - 2008年9月) 190,000部[7]


























































































発行部数(印刷部数公表より)(2008年4月以降)(社団法人日本雑誌協会)
1 - 3月 4 - 6月 7 - 9月 10 - 12月
2008年
190,500 部 186,167 部 178,834 部
2009年
169,167 部 163,334 部 163,334 部 159,334 部
2010年
160,167 部 160,000 部 159,334 部 164,000 部
2011年
154,000 部 160,417 部 165,000 部 158,334 部
2012年
165,667 部 159,000 部 151,167 部 148,334 部
2013年
143,500 部 134,834 部 132,500 部 128,500 部
2014年
129,834 部 129,667 部 126,334 部 123,834 部
2015年
120,000 部 119,000 部 117,084 部 110,000 部
2016年
108,333 部 105,833 部 103,500 部 103,417 部
2017年
105,333 部 104,500 部 100,667 部 99,333 部
2018年
98,333 部 97,667 部 94,000 部






グラビア賞



ミスヤングアニマル




現時点で最後のミスヤングアニマルとなった篠崎愛(2016年10月撮影)


2000年にスタート。当初は複数名のアイドルがエントリーし投票制で各賞を発表していたが、2002年から読者選出によりグラビアアイドルを毎年5月上旬発売号で発表し継続した。2014年度を最後に行われていない。



  • 第1回2000グランプリ 五十嵐恵 準グランプリ 原理恵子・樹里 美少女賞 大沢安希

  • 第2回2001グランプリ 朝倉香乃 準グランプリ 庄司有希・松坂紗良

  • 第3回2002グランプリ 小倉優子

  • 第4回2003グランプリ 小倉優子

  • 第5回2004グランプリ 小倉優子

  • 第6回2005グランプリ 小倉優子

  • 第7回2006グランプリ 鈴木茜

  • 第8回2007グランプリ 折原みか

  • 第9回2008グランプリ ローラ・チャン

  • 第10回2009グランプリ 大島麻衣

  • 第11回2010グランプリ 大島麻衣

  • 第12回2011グランプリ 篠崎愛

  • 第13回2012グランプリ 篠崎愛

  • 第14回2013グランプリ 篠崎愛

  • 第15回2014グランプリ 篠崎愛



NEXTグラビアクイーン




NEXTグラビアクイーン初代グランプリとなったでんぱ組.incの最上もが(2013年・Japan Expoにて)


“ヤングアニマルから新たなグラビアクイーンを生み出したい!”という願いから生まれたフォトセッション企画。2ndシーズンまでは写真家が新人アイドルを推薦する形で開催。コンセプトから漫画誌初グラビアとなるアイドルも多い。3rdシーズンは10代限定。




































歴代受賞者一覧
回数(年度) グランプリ 準グランプリ その他候補者
1stシーズン
(2012年)

最上もが(優勝)[8]

鈴木ふみ奈(準優勝)

小松美咲 丸果尻ゆうこ 亜里沙、遠野千夏、森野朝美
2ndシーズン
(2013年)

仙石みなみ[9]
山中知恵
高崎聖子(特別賞)
池田裕子、中村一、とっきー 葉月ゆめ 小林かれん 粕谷奈美
3rdシーズン
(2014年)
天木じゅん 金子栞
Akira 小松ひな 澤田夏生 久松かおり 百川晴香 ゆうみ
4thシーズン
(2016年)
佐藤麗奈 金子理江
新木さくら 稲村亜美 大貫彩香 篠崎こころ 為近あんな 森川彩香


YAグラ姫




YAグラ姫初代グランプリの石川夏海(2016年)


読みは「ワイエー・グラひめ」。ヤングアニマル紙面を飾る次世代プリンセスを決定するオーディション。DMM.yellとの共催で2016年秋に初開催され、NEXTグラビアクイーンの後継コンテストとなる[10]。一次選考はオープンエントリー制。ファイナリスト8名は紙面掲載のうえ、投票でグランプリを決定する[11]






























歴代受賞者一覧
回数(年度) グランプリ 準グランプリ その他候補者
2017年

石川夏海(アキシブproject)[12]

太田里織菜(愛乙女☆DOLL)

河井玲奈(loop)編集部特別賞、水沢心愛(ベボガ!(虹のコンキスタドール黄組))DMM.yell賞、西野早那(少女隊)、朝日花奈(少女交響曲)、西山乃利子(parfait)、るぅ(KOJIRASE THE TRIP)
2018年
MIYU(CHERRSEE)[13]

池田優花(桃色革命)[14]

木内くるみ(閃光ロードショー)特別賞、葵あおい(花ちらし組)、田仲はな(WiLL)、夏目愛海、横山あみ(PPP! PiXiON)
2019年
星ゆりか(東京flavor)[15]
櫻井まい(Very Very Red Berry)
ニーナ・ショコラ(AIBECK).yell plus賞、ちとせよしの編集部特別賞、椎名桃子(Spindle)、霜月めあ、柚月彩那、ユミ(純情のアフィリア)[16]


ヤングアニマルDensi






































ヤングアニマルDensi
使用言語
日本語
ジャンル
漫画
運営者
白泉社
設立者
ヤングアニマル編集部
スローガン
毎週金曜日更新!オール無料Webコミック
営利性
営利
登録
不要
設立日
2013年4月26日

ヤングアニマルDensi』は、『ヤングアニマル』によるかつて存在したweb雑誌サイト。2013年4月26日から2017年7月31日まで独自の作品を配信していたが、2017年8月以降は白泉社の電子書籍ポータル『マンガPark』に移行している。



通常連載


毎週金曜日更新。




  • あそびあそばせ(涼川りん)、2015年6月26日 -


  • 頂!(文月晃)(『ヤングアニマルあいらんど』より移籍)、2016年12月30日 -


  • うしみつ★inc(竹内桜)、2014年5月2日 -


  • えびがわ町の妖怪カフェ(上田信舟)(『ヤングアニマル嵐』連載作品のプレイバック連載)、2017年2月24日 -


  • オペラグラス(宮野ともちか)、2016年6月10日 -


  • 描かないマンガ家(えりちん)(『ヤングアニマル』連載作品のプレイバック連載)、2015年4月24日 -


  • 木根さんの1人でキネマ(アサイ)、2015年4月17日 -


  • 軍師 黒田官兵衛伝(重野なおき)、2013年4月26日 -


  • 拳闘暗黒伝セスタス(技来静也)(『ヤングアニマル』連載作品のプレイバック連載)、2015年4月24日 -


  • 真田魂(重野なおき)、2015年1月30日 -


  • 東京闇虫(本田優貴)(『ヤングアニマル』連載作品のプレイバック連載)、2015年4月17日 -


  • ど根性ガエルの娘(大月悠祐子)(『週刊アスキー』より移籍)、2016年6月17日 -


  • ベランダビオトープ(馬場民雄)、2016年7月8日 -


  • 放課後バッセン娘!(矢野稔貴)、2016年3月18日 -


  • ホーリーランド(森恒二)(『ヤングアニマル』連載作品のプレイバック連載)、2015年4月17日 -


  • Love & Peace〜清野とおるのフツウの日々〜(清野とおる)、2013年12月27日 - ※「第0話」から配信開始



完結作品・全話公開




  • R's Bar〜漫画家の集まる店〜(黒澤R)(『ヤングアニマル嵐』より移籍)、2014年10月24日 - 2015年9月25日 ※話数表記は『嵐』の続番とはせずに「第1話」から仕切り直し


  • アルタイ〜龍のこどもたち〜(紗野栄子)、2015年8月21日 - 2016年1月15日


  • 風の海原(菅野航)、2013年5月3日 - 2014年6月13日


  • キックバック(原作・RIN、作画・原山久志、原案協力&監修・藤川孝幸)、2014年1月3日 - 2014年5月23日


  • 忍者見ぃつけた(とりから)、2015年4月17日 - 2015年5月22日、※集中連載



連載終了・部分的に公開




  • アメイジングハイスクール(平良健次)、2014年12月26日 - 2015年9月11日


  • うしろのぼたんさん(原作・SOW、作画・萩尾ノブト)、2014年4月25日 - 2014年11月14日


  • 打ち切り漫画家(28歳)、パパになる。(富士屋カツヒト)、2016年4月8日 - 同年12月16日 ※2017年3月10日発売の本誌2017年No.6に掲載された「特別編」を2017年3月24日より再掲公開


  • 俺はナニを間違えた?(アサイ)(『ヤングアニマルあいらんど』→『ヤングアニマルイノセント』と並行連載)、2013年8月16日 - 2014年9月19日


  • カタナガリ(矢野稔貴)、2015年4月17日 - 2015年9月18日、※集中連載


  • サラブライフ(田村正一)、2015年8月14日 - 2016年6月10日


  • 車上童(中島零)、2013年6月7日 - 2014年1月17日


  • すこしふしぎな小松さん(大井昌和)、2016年5月20日 - 2017年4月7日


  • DRAGON'S DOGMA PROGRESS(作画・平野博寿、監修協力・カプコン)、2013年4月26日 - 2014年6月27日


  • 全国高校ゆるキャラ部(まいたけ)(『ヤングアニマルイノセント』と並行連載)、2014年4月25日 - 同年8月15日


  • TSUWAMONO!!(木曽フミヒロ)(『ヤングアニマル』より移籍)、2013年4月26日 - 同年7月12日 ※話数表記は「第二章 第○突」(○は漢数字)、全六突


  • ファンタジスタ アヤちゃん(早坂ケイゴ)、2014年7月4日「読み切り登竜門」掲載を経て同年10月3日 - 2015年7月24日


  • まかない君(西川魯介)(『ヤングアニマル』より移籍)、2013年5月10日 - 2018年1月16日、※話数表記は本誌の続番で「第10話」から配信開始


  • 魔法少女さん(縛)、2013年5月17日 - 2014年12月26日


  • まりあさんは透明少女(井上和郎)、2014年5月2日 - 2015年1月30日


  • 恋愛怪談サヨコさん(関﨑俊三)(『ヤングアニマル』より移籍)、2014年7月11日 - 2015年9月11日 ※話数表記は本誌の続番で「第43話」から配信開始


  • 我輩ノ彼ハ馬鹿である(原作・土塚理弘、作画・亜積沙紀)(『ヤングアニマルあいらんど』→『ヤングアニマルイノセント』と並行連載)、2013年4月26日 - 2014年6月20日
    • カレバカ〜吾輩ノ彼ハ馬鹿でR〜(原作・土塚理弘、作画・亜積沙紀)、2015年5月1日 - 2016年1月22日 ※『我輩ノ彼ハ馬鹿である』の続編、最終回は『ニコニコ動画』にて配信されたアニメ版最終回と同日




読み切り




  • アディッショナルタイム(原作・RIN、作画・原山久志)、2013年5月17日


  • かみさまはなにもしない(三国ハヂメ)、2013年12月27日


  • お良さんの大江戸めおとごはん(井ノ本リカ子)、2014年8月29日


  • わたしはおばあちゃん子。(山本さほ)、2015年1月23日


  • 誰がために 〜黒田博樹物語〜 第3話(吉原基貴、原案協力,取材・戸塚啓、協力・広島東洋カープ)、2015年3月13日 ※『ヤングアニマル』2007年No.14 - 15掲載の前後編を「第1 - 2話」として再掲載


  • ふたりエッチ(克・亜樹)2013年4月26日 - 2014年4月25日 ※当初連載扱いだったが、長期中断の後に読切扱いに変更。「special web part n」(nはアラビア数字)の話数表記で全6話


  • キミノ世界 第0話(コタニヨーコ)、2015年6月5日 ※『ヤングアニマル』2012年No.23に掲載された読切の再掲載。同日発売の『嵐』2015年No.7より連載開始


  • 放課後ロールプレイング(安田剛助)、2015年7月17日


  • 歌うヘッドフォン娘 第0話(ぬじま)、2015年10月2日 ※『ヤングアニマル』2015年No.6に掲載された読切の再掲載。同日発売の『嵐』2015年No.11より連載開始



コラム



  • ふたりサッカーほぼブラジル(文・倉敷保雄、絵・あらゐけいいち)、2013年11月22日 -


日替わり4コママンガ


創刊以来、以下の作品のうちの1本が不規則に2014年8月31日まで日替わりで掲載されていた。各作品とも、「読切・完結作品」のページでバックナンバーを公開している。




  • めいどぐらし 日常編(ゴヤスクニ)、2013年4月26日 - 2014年8月31日


  • ふたごと!(黒澤R)、2013年4月28日 - 2014年8月26日


  • 妖精オナニン(稲田恭明)、2013年5月3日 - 2014年8月22日


  • エロマンガール(宵野コタロー)、2013年5月10日 - 2014年8月28日


  • えすえむ。(羽生麻里)、2013年5月18日 - 2014年4月28日


  • うわばみ彼女(後藤羽矢子)、2013年5月20日 - 2014年8月30日 ※『ヤングアニマル』本誌移籍


  • かっぱのおいちゃん(まつもと剛志)2013年6月29日 - 2014年8月24日



新人たちの挑戦 読み切り登竜門


2014年4月25日配信開始し、月1〜2作程度の割合で追加配信されていた。



脚注


[ヘルプ]




  1. ^ 社団法人日本雑誌協会のデータ(印刷証明付部数)による Archived 2009年10月15日, at the Wayback Machine.


  2. ^ コミックナタリー - ジェッツコミックスが名称変更!「ベルセルク」38巻発売&全巻リニューアル


  3. ^ コミックナタリー - 「ベルセルク」次号アニマルより連載再開!アニメの原作パート収録した付録も


  4. ^ “ヤングアニマル嵐が休刊、9月に電子雑誌・年末に新青年誌を創刊 - コミックナタリー”. コミックナタリー. 2018年6月1日閲覧。


  5. ^ ただし、『実況!!泉くんの恋模様』は本誌の同年15号(7月27日発売)に最終回のみを掲載した。また、本誌から移籍された『マイぼーる!』と『拳奴死闘伝セスタス』の2作は本誌に戻らず、両作とも『マンガPark』に移籍した。


  6. ^ 2014年9月12日の作者ブログにて、連載終了の告知。

  7. ^ abcde社団法人日本雑誌協会JMPAマガジンデータによる該当期間中に発売された雑誌1号当たりの平均印刷部数。


  8. ^ “でんぱ組.inc最上もが、「ヤングアニマル」関東グラビア飾る”. 音楽ナタリー (ナターシャ). (2013年2月21日). http://natalie.mu/music/news/85310 2016年11月13日閲覧。 


  9. ^ “NEXTグラビアクイーンバトルで仙石みなみが優勝!”. ORICON STYLE (オリコン). (2014年1月28日). http://www.oricon.co.jp/news/2033453/full/ 2016年11月13日閲覧。 


  10. ^ “【ヤングアニマル×DMM.yell】YAグラ姫2017オーディション開幕!”. DMM.yell (2016年11月7日). 2016年11月7日閲覧。


  11. ^ “白泉社「ヤングアニマル」×DMM.yell企画「YAグラ姫2017」ファイナリスト発表!”. 時事ドットコム (2016年11月7日). 2016年11月8日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年11月7日閲覧。


  12. ^ “グループアイドルのメンバーが初々しいグラビア披露 『YAグラ姫 2017』受賞者お披露目”. deview (オリコン). (2014年1月28日). https://deview.co.jp/News?am_article_id=2085630&anc=033 2017年2月7日閲覧。 


  13. ^ 『YAグラ姫2018』グランプリはMIYU(CHERRSEE)が受賞し得意のダンスを披露<写真34枚>WWSチャンネル、2018年2月16日


  14. ^ 『YAグラ姫2018』準グランプリは北海道在住女子高生の池田優花(桃色革命)が受賞<写真20枚>WWSチャンネル、2018年2月16日


  15. ^ “【ヤングアニマル × .yell plus】YAグラ姫2019オーディション、グランプリ決定!”. プレスリリース・ニュースリリース配信シェアNo.1|PR TIMES (2019年1月25日). 2019年1月28日閲覧。


  16. ^ “2019YAグラ姫”. 白泉社. 2018年11月5日閲覧。




関連項目



  • ヤングアニマル嵐

  • ヤングアニマルあいらんど


  • ミスヤンアニ大島麻衣〜大島バッティングセンター - エンタ!371・PigooHDで放送していたバラエティ番組。



外部リンク



  • ヤングアニマルWeb


  • ヤングアニマル (@YoungAnimalHaku) - Twitter


  • ヤングアニマル - Facebook

  • マンガPark


  • 金曜日はヤングアニマル - ニコニコ静画










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