シーガイア





セガサミーホールディングス > フェニックス・シーガイア・リゾート











































フェニックス・シーガイア・リゾート

シーガイア2011.8.jpg

シェラトン・グランデ・オーシャンリゾートとコンベンションセンター(2011年8月撮影)



シーガイアの位置(宮崎県内)
シーガイア


情報
用途
リゾート施設
設計者
芦原建築設計研究所、大成建設、清水建設、三菱重工業神戸造船所等
施工
清水建設、日産建設、熊谷組、三井建設等
建築主
フェニックスリゾート株式会社
事業主体
フェニックスリゾート株式会社
敷地面積
1,352,928.00m2 m²
竣工
1994年9月
所在地
宮崎県宮崎市山崎町浜山
座標
北緯31度57分32.49秒 東経131度28分11.80秒 / 北緯31.9590250度 東経131.4699444度 / 31.9590250; 131.4699444座標: 北緯31度57分32.49秒 東経131度28分11.80秒 / 北緯31.9590250度 東経131.4699444度 / 31.9590250; 131.4699444
テンプレートを表示

シーガイア (SEAGAIA) は、宮崎県宮崎市山崎町浜山にあるリゾート施設。2011年現在の正式名称は「フェニックス・シーガイア・リゾート」。名称は、英語で海を意味する「Sea」と地球を意味する「Gaia」を組み合わせた造語。竣工・開業最初期の名称は「宮崎シーガイア」であった。




目次






  • 1 概要


  • 2 経営状況


  • 3 主な施設


    • 3.1 ホテル


    • 3.2 アミューズメント


    • 3.3 ゴルフ施設




  • 4 過去に存在した施設


    • 4.1 ホテル


    • 4.2 アミューズメント


    • 4.3 ゴルフ施設




  • 5 シーガイアコンベンションセンター


  • 6 オーシャンドーム


    • 6.1 概要


    • 6.2 建設の背景


    • 6.3 集客


    • 6.4 入場料金の推移




  • 7 交通アクセス


  • 8 施設の各種利用


    • 8.1 サッカーキャンプ地


    • 8.2 テレビ番組・ゲームソフト




  • 9 関連項目


  • 10 脚注・出典


  • 11 外部リンク





概要


「観光県・宮崎」の復興を目指して、総合保養地域整備法(リゾート法)の第1号指定である「宮崎・日南海岸リゾート構想」の中核施設「宮崎シーガイア」として建設された。官民一体の巨大プロジェクトで、運営会社はフェニックスリゾートで、宮崎県や宮崎市が出資する第三セクターとして設立された。


建設地は宮崎市一ツ葉地区で、防風林として植樹されていた海岸部の松林を伐採して進められた。まず、1993年7月に、世界最大級の室内プール「オーシャンドーム」やゴルフコースなど5施設を一部開業させ、営業を開始した。続いてホテルや国際コンベンションセンター、アミューズメント施設なども完成し、1994年10月に全面開業している。2000年7月にはサミット外相会合も開かれた。


オープンに備え、大規模なテレビコマーシャルなどの広告展開を行い、CMでは荻野目洋子を、CMソングは鈴木結女や工藤静香を起用した。また、全面開業キャンペーンソング・CMキャラクター・こけら落とし音楽コンサートにスティングを起用した。


隣接するアクセス手段のひとつでもある一ツ葉有料道路は、絶景のオーシャンビューロードとして知られる。


2019年、全面開業から25周年を迎える



経営状況


総事業費2,000億円で建設されたが、利用客数の低迷もあいまって、毎年200億円前後の赤字が発生した。2001年2月に、第3セクターとしては過去最大の負債3,261億円で会社更生法の適用を申請した。新たな支援企業が探されたが、接触してきたのは外資が中心で、同年6月に、アメリカの投資会社リップルウッド・ホールディングスが162億円で買収することで合意が成立した。


2005年度決算は12億円の損失、累積損失は78.9億円となっているが、償却前利益 (EBITA) が会社設立18年目にして初の1億3800万円の黒字となり、経営は改善の兆しをみせている。


75億円を投じてゴルフ施設と温泉施設を整備するなど、富裕層をターゲットにした経営再建を進めた事により、客単価を向上させることに成功した。交通の便がよいにも関わらず地元の利用者が少なく苦戦したが、近年は韓国・中国からの観光客誘致や宣伝を積極的に行い、国内集客にもテコ入れを行い、稼働率は上昇しつつある。


2007年3月期決算の営業利益が2億2200万円となり、1993年の施設オープン以来初の営業黒字となったが、中核施設のオーシャンドームが2007年9月30日に閉鎖された。


2012年3月26日、フェニックスリゾートの全株式をセガサミーホールディングスが取得し、完全子会社化した。


2016年8月1日、約1年半を掛け開業以来最大規模、総工費100億円の大規模改修工事を完了させ、リニューアルオープン(ホテル客室の約96%を一新、コンベンションセンターの2Fロビーの大幅改修など)



主な施設



ホテル




シェラトン・グランデ・オーシャンリゾート




  • シェラトン・グランデ・オーシャンリゾート - 高さ154m、43階建ての高層ホテル。ホテル・オーシャン45として開業し、リップルウッドによる買収後、シェラトンに改称した。


  • ラグゼ一ツ葉(ひとつば) - コンドミニアムタイプの長期滞在型ホテル。


  • コテージ・ヒムカ - 一戸建てやグループタイプなど14棟72室で構成されるコテージ。



アミューズメント




フローランテ宮崎




  • 松泉宮 - 温泉施設。大浴場「月読」、中浴場「新月」のほか、離れ湯が5棟ある。


  • バンヤンツリー・スパ フェニックス・シーガイア・リゾート - シェラトン・グランデ・オーシャンリゾートの39階にあるリラクゼーション施設。

  • シーガイアテニスアカデミー - 国際大会が開催可能なセンターコートなど20面(うち4面は屋内)のコートを持つテニスクラブ。


以下は宮崎市フェニックス自然動物園管理株式会社が管理・運営する施設




  • 宮崎市フェニックス自然動物園 - 約100種1,500点の動物が野生に近い状態で見られる動物園。


  • フローランテ宮崎 - 園内に植物園がある都市公園。元々は、第16回全国都市緑化フェア(「グリーン博みやざき'99」)のメイン会場だった。



ゴルフ施設



  • フェニックスカントリークラブ - サンホテルフェニックスの海岸(東)側に位置する名門ゴルフコース。毎年11月にダンロップフェニックストーナメントが開催されている。

  • トム・ワトソンゴルフコース - シェラトン・グランデ・オーシャンリゾートの海岸(東)側に位置するトム・ワトソン設計のコース。

  • フェニックスゴルフアカデミー - アメリカ(主にフロリダ州)でゴルフ理論・ティーチング理論を学んだケンゴ本田が教えるゴルフアカデミー。



過去に存在した施設



ホテル



  • ホテル北郷フェニックス - 日南市北郷町郷之原の北郷フェニックスリゾートにあるホテル。フェニックス・シーガイア・リゾートから南に車で約1時間かかる丘の上にある。北郷フェニックスリゾートの株式は、2010年3月31日に韓国の東光グループに売却され、「ホテルジェイズ日南リゾート」に名称変更されている。


  • サンホテルフェニックス - 一ツ葉海岸の樹海に囲まれたホテル。リップルウッドによる買収後の2002年にシェラトンフェニックスゴルフリゾートと改称したが、2006年にサンホテルフェニックスに再び改称した。1973年に開業し、「開業後41年が経過し、高い顧客満足度を維持したうえで中長期的に運営を継続することは困難である」(フェニックスリゾート株式会社)として、2015年6月30日に営業を終了した[1]。



アミューズメント


  • オーシャンドーム


  • フェニックスボウル - 36の木製レーンを備えた大型ボウリング場。1972年4月28日に開業し、42年間に渡り営業されてきたが、2015年3月31日をもって営業終了[2]。


ゴルフ施設


  • 北郷フェニックスカントリークラブ - 日南市北郷町の北郷フェニックスリゾートにある18ホールのコースで、ホテル北郷フェニックスに隣接している。ホテルと同じく、2010年3月31日に韓国の東光グループに売却され、「ジェイズカントリークラブ 日南コース」に名称変更されている。


シーガイアコンベンションセンター



















































シーガイアコンベンションセンター

Seagaia Convention Center.jpg
外観

情報
旧名称
ワールドコンベンションセンター・サミット
用途
コンベンションセンター
設計者
芦原建築設計研究所、大成建設九州支店設計部
建築主
フェニックスリゾート株式会社
構造形式
SRC造、梁鉄骨造、3次元トラス
建築面積
9,833.81m2 m²
延床面積
51,529.36m2 m²
階数
地上5階、塔屋1階、地下2階
竣工
1994年9月
所在地
宮崎県宮崎市山崎町浜山
座標
北緯31度57分38.17秒 東経131度28分12.9秒 / 北緯31.9606028度 東経131.470250度 / 31.9606028; 131.470250
テンプレートを表示

2000年の主要国首脳会議(九州・沖縄サミット)の外相会合が開催されるなど、シーガイアは日本屈指の大型コンベンションセンターでもある。国際会議や学会、コンサートなどに利用されているが、「大都市から遠く離れた観光地」というイメージが残る土地柄、その機能を最大限に発揮するイベントの誘致はなかなか難しい現状にある。


一方、結婚式と披露宴の会場としては、地元から一定の利用が行われている。このために、サミット建物の内部に神道式結婚式場が置かれ、シェラトンホテルの南側にキリスト教式チャペルが建設されると共に、シェラトンホテル43階にも天空のチャペルが設けられている。


主な会場


  • ワールドコンベンションセンターサミット - 最大5,000人を収容可能なサミットホール(2,600m2)をはじめ、大小の会議場を備えたコンベンションセンター。シェラトン・グランデ・オーシャンリゾートに隣接。

  • シーガイアスクエア1 - 1haを超える屋外スペース。ワールドコンベンションセンターサミットに隣接。



オーシャンドーム







































オーシャンドーム

SeaGaia - Miyazaki Ocean Dome - outside.jpg
シェラトン・グランデ・オーシャンリゾートから見た外観

情報
用途
プール
事業主体
フェニックスリゾート株式会社
構造形式
RC造、S造
建築面積
37,462m2 m²
延床面積
55,380m2 m²
階数
地上3階
座標
北緯31度57分19.38秒 東経131度28分10.91秒 / 北緯31.9553833度 東経131.4696972度 / 31.9553833; 131.4696972
備考
建設費・約420億円
テンプレートを表示


概要


オーシャンドームは、開閉式の屋根を持つ全天候型プール。シーガイアリゾートのランドマーク的存在で、全面オープンに先立つ1993年7月30日に先行オープンした。10万本の松の木を伐採した跡地に造られた施設で、奥行き300m、幅100mで、高さは38mある。中国の大理石を砕いてつくった長さ140mの人工ビーチや造波プールを持ち、「世界最大の室内ウォーターパーク」としてギネスに登録されている。


しかし、入場客数は予想を大きく下回り、巨額な累積赤字のため経営が行き詰まり、経営破綻の一因となった。2001年にリップルウッドに買収された後、再建のため、2002年10月1日から営業が一旦休止された。翌年から季節営業という形で営業が再開されたが、入場者数の減少が続いたため、2007年9月30日を最後に、ドームは閉鎖された。しかし、その後もドーム自体は残り、その活用策が模索されており、2009年12月には、宮崎県と宮崎市に対して無償提供による活用を申し出たが、2010年8月に宮崎県は維持費や改修費の負担が大きいとして受け入れを拒否した[3]。2012年にセガサミーホールディングスが買収した以降は、同社が活用に意欲を見せていたが老朽化が進行。2014年8月1日、活用を断念して施設を解体する方針を表明した[4]。解体後は、屋外競技用のアスリート強化拠点、ナショナルトレーニングセンターの誘致を目指している[5]。



建設の背景


訪れる観光客は暖かい南国の海岸にある全天候型プールに違和感を覚えるが、シーガイア付近の海岸は浅瀬が少なく、通年波も荒い。また「だし」と呼ばれる強烈な引き潮(離岸流)も存在している。この引き潮に呑み込まれて死者も出ていたため、安全な海水浴場で子供を泳がせることが一部の地元の隠れた悲願であり、オーシャンドーム建設のきっかけとなったとされる(後に小規模な海水浴場も開発されており、地元では利用されている)。


一方で、宮崎の海は波が大きいためサーフィンに適しており、オーシャンドームに流れて浜辺に海水浴客もいないことから、日本でも有数のサーフスポットとなっている。



集客


初年度入場者目標は250万人と設定されたが、初年度から目標の半分を下回る結果となった。最大の年間入場者数は、1995年に記録した約124万人であった。


平日は閑散としていた反面、土日祝日や夏季観光シーズンには人出で賑わった。偏った入場者数の平準化が開場以来の課題となっており、プール以外のエンターテイメントや施設整備に注力し集客を図る努力が払われていた。



入場料金の推移


地方の施設にしては入場料が高額という批判を受け、健康ランドと遜色のないレベルにまで入場料金が引き下げられた。しかし、2005年以降は逆に低価格路線に走りすぎ採算が取れなくなった。多少入場者は増えても赤字となり、結果的に閉鎖へと追い込まれてしまう。2007年にシーガイアが初の黒字となった際も、オーシャンドームは唯一の赤字施設だった。



  • 1993年 - 大人4,200円、中人(中高生)3,100円、子供(4歳-小学生)2,000円

  • 2001年 - 大人2,500円、中人2,000円、子供1,400円

  • 2005年 - 大人2,000円、子供1,000円


別途、宮崎県民割引や半年パスの設定があった。



  • 2001年 - 大人遊泳 大人2,000円、中人1,500円、子供1,000円

  • 2001年 - 見学 大人400円、中人300円、子供200円 ※県外者は各200円増し






オーシャンドーム内部のパノラマ写真




交通アクセス




オーシャンドーム前に停車中の宮崎交通のシャトルバス


車




  • 一ツ葉道路 - シーガイアIC

  • 県道11号宮崎島之内線


鉄道




  • 宮崎駅 - 宮崎交通バスシーガイア行き25分、タクシー15分[6]。


  • 蓮ヶ池駅 - 徒歩35分 (2.8 km)


空港



  • 宮崎空港 - 宮崎交通バスシーガイア行き32分、タクシー20分。

港



  • 宮崎港 - タクシー10分。

また園内シーガイアシャトルバスを無料で運行している。



施設の各種利用



サッカーキャンプ地


シーガイアは、国内有数のプロサッカークラブキャンプ地でもある。古くは初期ヴェルディ川崎に始まり、日本代表も数回合宿を行っている。2002年日韓ワールドカップの際のドイツ代表のベースキャンプ地でもある。Jリーグクラブでは、2006年は横浜F・マリノス、サンフレッチェ広島が、隣接の国際海浜エントランスプラザではコンサドーレ札幌、ベガルタ仙台、セレッソ大阪がキャンプを行っている。


また2010年には宮崎県下で発生した口蹄疫流行問題を受けて、セミプロの日本フットボールリーグ(JFL)のホンダロックSCが主催する予定だった後期2節(7月11日)のツエーゲン金沢戦、および後期4節(7月25日)の松本山雅FC戦の2試合[7] を、会場を当地イベントスペースに変更したうえでの無観客試合を行った。なお2010年中は会場を公表しないとする条件を付けたが、2011年2月3日に正式公表された[8]。



テレビ番組・ゲームソフト




  • 西部警察 SPECIAL - ロケーションに使われた。


  • スポーツLIFE HERO'S - テレビ宮崎(以下、UMK)では普段『NEWS ZERO』及び『Going!Sports&News』をネットしているため当番組はネットしていないが、読売ジャイアンツが宮崎へキャンプを行いに来た時にUMKがこの施設から中継を行うことがある(裏送り)。


  • 水曜どうでしょう - 1997年にパブリシティ企画として放送。水曜どうでしょうDVD全集第5弾に、宣伝部分を除いた上で「宮崎リゾート満喫の旅」として収録。再放送番組の『水曜どうでしょうClassic』では全局が、『どうでしょうリターンズ』では一部放送局を除き放送されていない。嬉野雅道に「意外と狭い」と言われる。その為か、部屋の紹介は無理にテンションを上げていた。また、番組の性質上宣伝の為に短期間でいろいろな施設の説明しなければならず、出演者からはギチギチなタイムスケジュールにより、疲れが取れるどころか疲労が溜まり、最終日は疲れきっていた。


  • 恋のサマーファンタジー in 宮崎シーガイア(セガサターン)- 奥菜恵と宮崎シーガイアでヴァーチャルデートするゲームソフト。1997年8月発売。


  • 大人のDSゴルフ(任天堂)- フェニックスカントリークラブ収録のゴルフゲームソフト。2005年11月10日発売。


  • Ripple 〜ブルーシールへようこそっ〜(戯画 (ブランド)) - 作中に登場するリゾート施設「ブルーシール」のモデル。


  • Links LS (ゴルフゲーム) - シリーズの一部にフェニックスカントリークラブを収録。またコースデータも未収録ソフトのアドオンとして販売された。


  • OVA 快盗天使ツインエンジェル〜キュンキュン☆ときめきパラダイス!!〜 - 親会社・サミーのパチスロが原作。このOVA版では実名で舞台となっている。



関連項目




  • にちりんシーガイア - JR九州特急列車。

  • 近藤マイク誠


  • セガ - 1997年にハードメーカーとして関連ソフトの発売に関わったほか、2012年以降はセガサミーとして施設そのものの経営にも関わることとなった。


  • ハウステンボス - 同時代に開業したテーマパーク(シーガイアは1993年、ハウステンボスは1992年の開業)。



脚注・出典


[ヘルプ]




  1. ^ サンホテルフェニックス営業終了のお知らせ フェニックスリゾート 2014年8月21日


  2. ^ フェニックスボウルの営業終了について フェニックスリゾート 2015年1月15日


  3. ^ “シーガイアプール、無料でも不要…東国原知事”. 読売新聞. (2010年8月6日). オリジナルの2011年1月6日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20110106053905/http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20100806-OYT1T00568.htm 2010年8月6日閲覧。 


  4. ^ “シーガイア、オーシャンドーム解体へ 再活用を断念”. 朝日新聞社. (2014年8月1日). オリジナルの2014年8月10日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20140810151024/http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140801-00000045-asahi-bus_all 2014年8月1日閲覧。 


  5. ^ “選手強化拠点誘致へ組織 オーシャンドーム跡、宮崎県や市など [宮崎県”]. 西日本新聞. (2015年9月11日). http://www.nishinippon.co.jp/nnp/miyazaki/article/194406 2015年9月11日閲覧。 


  6. ^ 交通アクセス - フェニックスシーガイアリゾート


  7. ^ お知らせ「第12回JFLホンダロックのホームゲーム開催について」


  8. ^ JFL公式サイトの告知




外部リンク







  • フェニックス・シーガイア・リゾート

  • ゴルフ - フェニックス・シーガイア・リゾート

  • ウエディング - フェニックス・シーガイア・リゾート











Popular posts from this blog

Entries order in /etc/network/interfaces

1992年

Grub takes very long (several minutes) to open Menu (in Multi-Boot-System)