助高屋小傳次
丸に小槌
助高屋 小傳次(すけたかや こでんじ、新字体:小伝次)は、歌舞伎役者の名跡。屋号は助高屋。定紋は丸に小槌。
古くは澤村小傳次として受け継がれてきた名跡。
初代 助高屋小傳次
七代目澤村訥子の長男。1884-1899。[1]
- 初代助高屋小傳次[1]
二代目 助高屋小傳次
- 初代の父の七代目訥子の甥(養父)。1909-1992
- 澤村茶々丸 → 澤村春之助 → 二代目助高屋小傳次
脚注
- ^ ab“助高屋小伝次(初代)”. デジタル版 日本人名大辞典+Plus. コトバンク. 2013年12月22日閲覧。
| このページは人名(人物)の曖昧さ回避のためのページです。同名の人物に関する複数の記事の水先案内のために、同じ人名を持つ人物を一覧にしてあります。お探しの人物の記事を選んでください。このページへリンクしているページを見つけたら、リンクを適切な項目に張り替えてください。 |