若槻千夏
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| プロフィール | |||
|---|---|---|---|
| 別名義 | 栗原 千春(結婚前の本名) | ||
| 愛称 | ちぃ ちっち ちぃちゃん ちなっちゃん チナッティー | ||
| 生年月日 | 1984年5月28日 | ||
| 現年齢 | 34歳 | ||
| 出身地 | 埼玉県比企郡吉見町 | ||
| 血液型 | A | ||
| 公称サイズ([1]時点) | |||
身長 / 体重 | 160 cm / ― kg | ||
単位系換算
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| 活動 | |||
| デビュー | 2001年 | ||
| ジャンル | グラビア、ファッション | ||
| モデル内容 | 水着、一般 | ||
| 他の活動 | バラエティタレント、女優 | ||
| その他の記録 | |||
ヘアーカラーリング・アワード 2005 タレント部門受賞 第1回Best Jerseist 女性部門受賞 アメブロ普及大使就任 | |||
モデル: テンプレート - カテゴリ | |||
若槻 千夏(わかつき ちなつ、1984年5月28日 - )は、日本のバラエティアイドル。元グラビアアイドル。結婚前の本名:栗原 千春(くりはら ちはる)。所属事務所はプラチナムプロダクション。
目次
1 年譜
2 人物
2.1 家族構成
2.2 芸名
2.3 愛称
2.4 趣味、嗜好
2.5 特技
2.6 交遊録
2.7 特記事項
3 特徴
3.1 視力
3.2 運動神経
3.3 車
3.4 頭脳
3.5 トラウマ
3.6 恋愛
3.7 公式ブログ
3.8 仕事に対する姿勢
4 出演
4.1 テレビ
4.1.1 現在出演中のテレビ番組
4.1.2 過去に出演したテレビ番組
4.2 ラジオ
4.2.1 過去に出演したラジオ番組
4.3 雑誌連載
4.4 ドラマ
4.5 映画
4.6 CM キャンペーン
5 作品
5.1 写真集
5.2 Video & DVD
5.3 CD
5.3.1 若槻千夏 名義
5.3.2 チナッチャブル 名義
5.4 トレーディングカード
6 脚注
6.1 注釈
6.2 出典
7 関連項目
8 外部リンク
年譜
2001年
- 17歳の時に友人と渋谷109に遊びに来ていたところを現所属事務所からスカウトされる。
- 成人雑誌の水着グラビアでデビュー。デビュー当初は本名で活動し雑誌グラビアやテレビ朝日内のサイト『WEBアイドル図鑑』を中心に活躍。間もなく現在の芸名に改名。
- 11月よりTBS『キャイ〜ン式』の番組内企画「ヒデキ(ウド鈴木)の妹オーディション」にセクシー部門代表として地上波初出演。オーディション合格者で結成された期間限定ユニット「イモコン。」のメンバー(五女)として活躍。
2002年
ミスマガジン2002にエントリーしセミファイナルまで進出するも、落選。- 9月、「wi☆th」名義でavex traxからCDデビュー。
2003年
- 年頭から本格的にグラビアからテレビ、ラジオ業界への進出を開始。当時はフジテレビ『トリビアの泉』、『クイズ!ヘキサゴン』、テレビ朝日『銭形金太郎』などバラエティ番組を中心に出演。
- 10月、日本テレビ系『踊る!さんま御殿!!』に出演。
- 11月よりフジテレビ『LIVE2003すぽると!&ニュース』のレギュラーリポーターとして仲根かすみとともに抜擢、翌年9月末まで出演。
2004年
- 3月公開の映画『呪霊 THE MOVIE 〜黒呪霊〜』にて初出演・初主演でスクリーンデビュー。
- 4月、テレビ東京『中山道』の出演をきっかけに中山秀征に気に入られ、以後共演番組が増える。
- 5月、フジテレビ『ディヴィジョン1 STAGE2・ランナーズハイ』にて民放ドラマ初出演。
- 9月、熱中症と急性胃腸炎を併発し緊急入院し1週間後に退院。
- 10月、主演映画2作目『想色〜オモイ・ノ・イロ〜』公開。公開初日にテレビ放送されたフジテレビ系『めちゃ×2イケてるッ!』の特番「国立め茶の水女子大学付属高等学校 第1回抜き打ち中間テスト」出演時のとある発言(後述)により、バラエティタレントとして一般知名度を一気に上げた(放送内容は抜き打ちテスト (めちゃ×2イケてるッ!)を参照)。
2005年
- 年頭よりフジテレビ系の競馬バラエティ番組『うまッチ!』にて民放地上波番組の初メイン司会を務める。
- 4月より『スーパー競馬』メインキャスター。他にも日本テレビ系『メレンゲの気持ち』等レギュラー番組が一気に増える。
ヘアーカラーリング・アワード2005タレント部門、第1回Best Jerseist女性部門受賞。
2006年
11月6日、「神経性胃炎および 潰瘍性大腸炎」で体調を崩した事から、全てのレギュラー番組出演と年末年始の番組収録をキャンセルし、2か月間の療養に入る。若槻が出る予定だった所は事務所の後輩の岩佐真悠子や東原亜希がいくつか代役に回っていた。
12月23日、深夜放送の『うまッチ!』より復帰したが、病気の再発を防ぐため『うまッチ!』、『スーパー競馬』などのレギュラー番組は降板。
2007年
1月18日にブログ「マーボー豆腐は飲み物です。」を開始。
11月27日、年内中にも芸能界を引退すると報道された。「頭の中がごちゃごちゃしている」と26日からブログ[2]の執筆活動を止め、若槻はクリエーターへの転身を考えているという一部報道があったが[3]同日中に自身のブログでこの報道を否定した[4]。
12月28日、海外「修行」報道がなされた[5][6]。だが同日、自身のブログ記事において否定した[7]。
12月31日、アメーバブログから去る事を自身のブログ記事で報告をした[8]。同日、第58回NHK紅白歌合戦に柳原可奈子と共に布施明の応援ゲストとして出演。
2008年
2月26日、オフィシャルサイト「若槻千夏 24」をオープンさせた。
5月28日、オフィシャルサイトの日記を更新、オフィシャルサイト日記のコメント欄がない為、たむらけんじのブログに、誕生日のお祝いコメントを募集するコメントを掲載する。それに答えるかたちで、たむらも、「若槻千夏誕生日」というタイトルでブログを更新、たちまち、若槻への、お祝いメッセージが殺到する騒ぎになる。
8月26日正午に、新公式サイト『ちこつのカタチ』をYahoo!ファンクラブ内に開設した。
9月18日「堂本剛の正直しんどい」で約9か月ぶりにテレビ番組への出演をする(紅白歌合戦以来の出演)旨を報告。
2009年
5月28日、自身のブランド「W♥C」(ダブルシー)の設立を発表[9]。
2012年
1月17日、一般人の男性と結婚したことを自身のブログで公表した[10]。
6月22日、女児を出産。
2013年
1月6日 「W♥C」のデザイナーからクリエイティブアドバイザーに降格。
8月12日 「W♥C」から完全に手を引くことを発表[11]。ブランドは存続するが関係性はゼロに。
2015年
12月5日放送の『さんまのまんま』(関西テレビ)にゲスト出演し、4年ぶりに芸能界への本格復帰を果たす[12]。
2016年
12月14日、第2子妊娠を報告[13]。
2017年
4月19日、第2子男児を出産、5月9日にインスタグラムで報告した[14]。
人物
家族構成
東武東上線の電車運転士だった父[注 1]母、五歳上の兄、ネコ2匹。昔はハチという名前のイヌがいた。
芸名
嘘ばかりついていたことで「嘘つき」から苗字を「若槻」、夏が好きで夏をイメージして本名の「千春」を捩って名前を「千夏」と付けたことを告白[16]。本人は売れると思わず適当に付けたこと、また本名でやりたかったことを明かした[16]。なお、本名の『千春』は、母が松山千春のファンクラブに入っていたほど松山が好きだったことに由来しているという[17]。なお、たこ焼きが好きだということから、「たこ千夏」と名付けるというプランもあったという[18]。
愛称
若手芸能人からは「ちぃ、ちぃちゃん、ちっち」。中堅クラスの芸能人からは「ちなっちゃん」。大物芸能人からは「若槻!」。中山秀征等からは「チナッティー」。子供の頃は「チハちゃん」[19]、または「おっはー」という挨拶が流行っていたことから「ちっはー」とも呼ばれていた[20]。
趣味、嗜好
- 好きな食べ物は、焼肉、シュークリーム、納豆巻き、お子様ランチ、ファーストフードなどのジャンクフード、ケンタッキーフライドチキンの皮。大のパン好きでもある[21]。
- 嫌いな食べ物はバナナ。小さい時にバナナを食べて気持ちが悪くなったことがトラウマになって食べられなくなったという。だが芸能界入りしてからバナナジュースは飲めるようになった。
- 憧れのタレントに挙げていたのは久本雅美で、「司会も話のキャッチボールも出来るしも面白いことも話すので、幅広く何でも出来て尊敬しちゃう」という理由から[22]。また、これまで共演した中で影響を受けたタレントとして挙げたのは江頭2:50。共演した時に「俺は1回の伝説で生きている」と言われたことで「かっこよくて、バラエティの鑑だ」と思ったという[20]。
- 好きな歌手
中島美嘉
- 今までリリースされた中島のCDを全て持っており、「NANAの大崎ナナは中島さんだと(映画発表以前に)思った」などとも言っている[17]。『HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP』に中島が出演した際「芸能界一中島美嘉好きなタレント」としてゲスト出演[23]。
徳永英明
- 母親がファンである影響で自身もファンになったと語っており[17]、番組で『壊れかけのradio』のサビ部分を徳永本人の前で歌い、徳永から歌の上手さを褒められたことがある。徳永のデビュー25周年記念セルフカバー曲『壊れかけのRadio ~25th Anniversary Track~』のミュージックビデオにも出演している[24]。
森山直太朗
- 森山本人がDJを務める『OH! MY RADIO』にゲスト出演した際、リクエストを求められるとアルバム収録曲の名を挙げて森山を驚かせた。
モーニング娘。
- 芸能界に憧れていた母親の影響から自身も早くから芸能界に興味を抱いており、モーニング娘。(特に後藤真希)のファンだった。実際に中学3年生の時にオーディションに応募しており、この時は書類審査の時点で落選だった。後にスカウトされた時は自分よりも母親のほうが喜んだという。しかし本人は所属事務所の人間に詳しい話を聞くまで「芸能界」を「『芸能会』という名前の1つの会社」と思い込んでおり、「デビューすればモーニング娘。に入れると思っていた」と言う[17]。
- 漫画
矢沢あい作品は全て好きで『NANA』はブレイクする前からの大ファンであり自身のバイブルと様々なインタビューで答えている。- 音楽系雑誌『ザッピィ』の連載でファンから寄せられた情報がきっかけになって男性向け漫画も読むようになり、『ONE PIECE』はマンガで初めて泣いたものであり、他にも『DEATH NOTE』『LIAR GAME』『ご近所物語』『『寄生獣』などは特に熱中したという。
魁!!クロマティ高校、課長バカ一代(共に野中英次作)などのナンセンスギャグ漫画も好む。- 掘り出し物の『ブラックジャック』は全巻揃えたようである。
- 知り合いからマンガを進められたら、マンガ喫茶で読み、気に入ったら買い、面白いマンガは他の人にも勧める。と述べている。
- アニメ
- 兄の影響からか漫画だけでなくアニメにも理解があり、美少女キャラアニメの『魔法先生ネギま!』が好きだという。
- 競馬
- デビュー当初は、のめり込んじゃいそうだから「ギャンブルは嫌い」と発言していたが、2005年より本格的に競馬の仕事に携わるようになる。20歳の誕生日直後に行われた第71回日本ダービーに番組ゲストで呼ばれた際、ビギナーズラックで馬券を当てたことが競馬にのめり込むきっかけとなったという。競馬番組から離れた今でも競馬は趣味として馬券を買いに行った事などが公式ブログで公開されている。
- その他の趣味
- 映画のDVD、フィギュア、小物、帽子の収集。
- 中学生の頃はハローキティが大好きで、実家の部屋はグッズで埋め尽くされている[25]。
特技
料理
- エビチリソース、チャーハンを“勝負飯”として挙げている[26]。また、たこ焼き作りも一番自信があるという[27]。
- 一度だけ出演した愛のエプロン3で下エプ評価を受けるも、料理の鉄人に鉄人として出演していた中華の陳建一から「料理が上手くなる素質はある」とコメントされている。
掃除
- 簡素で殺風景と言われている。1日1回は必ず掃除し、トイレは使っても使わなくても毎朝夜必ず掃除するという。また、自宅のトイレを汚したくないあまり、自分はおろか来客者達にも使用させないという。
裁縫
- 親にミシンをプレゼントされてからは古着のリメイクを好んで行っている。雑誌の連載でもその腕前を披露したことがあり、私服として着用することも多い。
交遊録
- 所属事務所が年1回行っている夏の日帰り旅行の時、後輩たちの為に自腹で大量の差し入れを持って現れたりするエピソードが後輩タレントの口から語られている[28]。
- 隠し事なく話せるのは安田美沙子、ウエンツ瑛士、MEGUMI、KABA.ちゃん、東原亜希とのこと[29]。また自身を「姉さん」と慕う年下の大沢あかねを可愛がっている表現が公式ブログなどで多数見受けられる。
熊田曜子、安田美沙子と共に出演した『アメトーーク』にて、グラビアアイドルの私的交流会・通称「グラビア会」の存在を明かしている。これは1999年から2001年頃にデビューしたグラビアアイドルが月1程度で集まって情報交換共々日頃のストレスを解消し楽しむための会合であり、番組内でのトークやブログに公開された写真などによると、他にほしのあき、岩佐真悠子、倖田來未、杏さゆり、佐藤江梨子、山田優等が参加し誕生日会の開催などを行っているという。
うまッチ!での共演をきっかけにアンタッチャブルとも親しくなる。特に柴田英嗣とは兄妹の様に仲が良い。
特記事項
- 高校時代はパソコン部に所属。そのため事務作業は普通に出来ると言うが[27]、一方で部活に出ずに、携帯電話の通話料など小遣い稼ぎのためにアルバイトに精を出していたこともあったという。最初のアルバイトのうどん屋が一番長く、15歳から17歳までの約2年半。この他にも、軽食店やティッシュ配り、祭りの屋台などのアルバイトを経験。グラビアアイドルとしての活動を始めてからも半年ほど、早朝5時からの黙ってビル清掃の早朝アルバイトを兼務していた事があるという[30]。
- グラビアデビューしてから暫くの間は、父親に芸能界入りを知らせていなかったが、ある日電車の中吊り広告に出ていたのを父親が気付いてしまい発覚。父親は5年という期限を設けたが、自ら「3年間頑張って芽が出なければスッパリ辞める。もし成功したらそのまま続けさせてください」という約束で芸能界入りを認めてもらった。父は今では自ら写真集を大量購入し、知り合いに配りまわるほどに応援してくれているという。
- また、遠方にある埼玉の実家から渋谷の事務所まで通うのが大変だった事で、一人暮らしを始めるまでは着替え持参でシャワー設備のある渋谷の漫画喫茶に最長1週間寝泊りしていたことがあるとのこと[27]。
- 親族の結婚式で、欧陽菲菲の「ラヴ・イズ・オーヴァー」を歌い、母親に叱られたことがある。
千原兄弟の千原ジュニアとは同じマンションに住んでいたことがあり、写真週刊誌に「二人は付き合っている」と勘違いされ、追いかけられたことがあった[31]。
特徴
視力
視力が悪いためコンタクトレンズや眼鏡を使用している。
運動神経
- 自身は卓球が得意(中学時代は卓球部)としているが、その卓球を含め、運動神経を競うアトラクションでは活躍できずに終わることが殆ど。
車
- 車の運転に関しては得意な模様で、2006年半ばに普通自動車運転免許を取得。以前所持していた愛車について「めちゃめちゃデカイ車」と言われたことがあった[32]。
頭脳
2004年、フジテレビ系列『めちゃ×2イケてるッ!』のオールスター夢の激突8周年感謝スペシャル バカまん決定!!め茶の水女子大附高校 抜き打ち中間テストの回において出演者の中で最下位の成績を収め、「バカまん」との称号を得る。本人はこれに反発し「(私は)バカまんじゃありません! ヤリまん(やる気満々の意味)ですから!!」と叫んだ[33]。- 『クイズ!ヘキサゴンII』ではおバカタレントとして2005年から2007年8月1日放送分まで不定期出演していた。当時はアラジンの「おバカ6人衆」がおバカキャラの中心になっていたが、若槻の成績はその6人を下回るほど悪く「予選ペーパーテスト」では5点以上の点数をとったことがなく、順位も2007年4月18日放送分以外は全て最下位である(2007年4月18日放送分の最下位は木下優樹菜で点差は1点だった)。2011年9月28日に番組が終了したために結果として最後の出演となった2007年8月1日放送分では、収録前日に里田まい、スザンヌ、木下、つるの剛士、大沢あかねなど「おバカさん」が多数出演すると予想し、「こんだけアレ(おバカさん)が揃えば私は『馬鹿槻千夏』を卒業です」と自信を見せていたが[34]、「予選ペーパーテスト」では自身2度目の1点を記録し最下位だった。その時に「おバカのチャンピオン」と称され、1回の放送で「おバカ6人組」全員に敗退した初の人物となった。なお、予選ペーパーテストの最低記録は2007年5月16日放送分で小泉瑠美が樹立した0点(結局番組終了まで唯一だった)だが、その後この記録はなかったことにされ、若槻の1点が最低記録とされている。
トラウマ
- 初期の頃のバラエティ番組で海に投げられ溺れかけた事がきっかけで水に対して極度の恐怖感を持つようになったという。その度合いは、デビュー以後、顔を洗う事も出来ず濡れタオルで顔を拭いているほど[17]。
恋愛
- 自身でも「恋愛に関しては糞真面目」と語り、異性に対してはシャイで引っ込み思案で、二人きりになると照れてしまって何も喋れなくなり、自分からは好きと告白できないという[35]。
- 中学時代、当時憧れていたバスケットボール部の先輩に僅かでも近付きたかった一心から、スポーツ音痴の自分にも出来る種目で、練習が同じ体育館内(部活中ずっと見ていられる)という理由で卓球部に所属。
LIVE2003 すぽると!&ニュースのレポーター時代、当時のイケメンの代名詞であったサッカーのデビッド・ベッカムのファンになり、来日記者会見で目線をもらっただけで泣き出してしまう程だったが、母より借りた韓国ドラマのDVD『冬のソナタ』をきっかけにペ・ヨンジュンファンに鞍替えした。好きが昂じて2005年夏のオフには母と共にプライベートで「冬ソナツアー」にも参加した[20]。- 2007年の正月深夜特番『女だらけのかうんとだうん新年会』にて、「抱かれたい芸人ベスト3」というお題が出された時に、若槻は1位に土肥ポン太、2位にサバンナ八木真澄、3位にケンドーコバヤシをあげている。土肥については2003年頃からファンである[36]。
公式ブログ
- 2007年1月18日よりサイバーエージェント運営のレンタルブログサービス・アメブロで本人執筆による公式ブログ『マーボー豆腐は飲み物です。』を開始。
- ブログには自身の事以外にも共演者や芸能界の友人たちの様子がネタとして書かれる事も多く、マネージャーの通称「ハンサム氏」[注 2]東原亜希、大沢あかね、品川祐(品川庄司)、藤本敏史(FUJIWARA)、KABA.ちゃんなど頻繁に登場するレギュラーキャラクターも存在する。また、品川は若槻のことを新ブログの女王と呼んでいる。
- タイトルはマネージャーのハンサム氏の発言に由来[37]。
- 事務所の同僚であり親友でもある東原亜希が自身のブログで若槻のことをネタにする場合、よくイニシャルで「WC」と記していたが、若槻当人はトイレ(water closet)の略称と一緒である事を気にしている[38]。
- 一時期コメント欄が荒れたことが原因でコメント欄を閉鎖したが、2007年の誕生日に一時的にコメント欄を復帰したところ、1日で7500オーバーという空前のコメント数を記録する。その事に感じ入った若槻はそのまま継続してコメント欄を開放している。
- ブログ上の自己紹介は、性別『愛想あるのにもてない女』、誕生日『村上ショージさんと同じ誕生日』、出身地『グラビア界の東武東上線』、特技『リアクション』、趣味『いたずら』としている。しーずん2になってからの紹介欄は、性別のみ『異性に好かれない女』に変わった。現在の「下ネタブログ」では、性別が『タイだとモテるやつ』、出身地が『DA-SAITAMA』、趣味が『旅行 追いかける』になっている(「特技」はなくなっている)。
2007年11月30日、『アメーバブログ』での本人公式ブログ『マーボー豆腐は飲み物です。』タレント・有名人ランキングで『殿堂入り』を果たす。
2007年12月31日、自分のアメーバブログでブログを終了することを明らかにした。
2008年11月25日、アメスタ番組ブログとして、「マーボー豆腐は飲み物です。しーずん2」をスタートさせる。
2010年3月4日、ブログをリニューアルし、「下ネタブログ」と改名。
2011年2月1日、ブログをリニューアルし、「WCはどこですか?」と改名。
2014年5月28日、30歳の誕生日にブログにて「突然ではありますが30歳になるのをキッカケに決めました。本日をもちましてブログを終了させて頂きます」と発表。
同時に「今まで一度でも見てくれた方、全ての方に感謝感謝感謝クマクマタンでございます。」と若槻千夏らしさで感謝の意を表している。
仕事に対する姿勢
- バラエティ番組をハードディスクに録りためて自分のトークの反省や勉強を怠らないという。これはかつて踊る!さんま御殿!!に出演した際、「話の輪に入っていけず全く喋れなかった事で悔しい思いをしたのが原因」と後の雑誌インタビューで答えている。
- バラエティでの振る舞いや一般人に絡まれた際の対応等について、自ら出川哲朗に教わりに行ったことがある。
- 「番組でトークをカットされないためのコツ」といういわゆるひな壇芸人テクニックを教わっているという。
- 2006年、新堂本兄弟で、競馬番組を担当していた当時に自ら付けていた競馬ノートと、普段からつけている料理レシピをテレビ番組内で公開した[20]。
- バラエティー番組では言動が極めてストレートで、共演者に「それ、〜じゃん!」、「意味ねー!」、「すげー!!」など、いわゆる若者言葉で応答する事が多い。自らは雑誌のインタビューで「芸能界で生き残る為に毒舌キャラを演じている」と発言している。
- 口の軽いおしゃべりなキャラが災いし、男性芸能人から携帯の電話番号をなかなか教えてもらえないという。自身が周囲の意見を聞いてみたところ「話すといろいろ外でバラされそうだから」。そんな中で芸人の原口あきまさには無理矢理、携帯の電話番号を交換してもらったという。
- トーク中に適当に答える芸風は高田純次を彷彿させ、若槻本人も高田の著書『適当論』を読んでオススメだという[19]。
- 2003年のテレビ進出以降、グラビアでの水着露出を控えていたが、当人は未だにグラビアアイドルを天職と考えているようで、作るなら自ら関わって最高の物を、というポリシーから、2006年5月、自身の22歳の誕生日に約3年ぶりとなるセルフ・プロデュース写真集『チナッティー 〜ホノルルと神田の関係〜』(撮影:藤代冥砂)を発表。この写真集の為に3キロ近く減量を行った。ただしこれ以上の露出をするつもりはなく、「グラビアはやれても写真集は当分は無理でしょうね」と2007年の雑誌「FLASH」グラビアでコメントしている。また「乳首が黒い」という理由から、たとえ映画等で脱ぐ必然性があったとしてもヌードを披露する気はないという。
- 過去に2度CDを発売しているが実売が良くなかったこともあり、その事実を隠したがる様子が度々バラエティ番組で映される。またそれをネタに番組内でいじられて泣いた場面もあるが、歌うこと自体は好きであり、仲の良い大沢あかねとカラオケに出かけた様子がブログに掲載されたり、「第8回お笑い芸人歌がうまい王座決定戦スペシャル(2007年5月22日放送)」では準決勝まで進むなど、それなりの歌唱力は持ち合わせている[39]。
2007年8月19日放送の24時間テレビ(日本テレビ)に出演した際、ドッキリに引っかっかった映像が流された。飲食店で、東原亜希から番組の共演者であるビビる大木からセクハラを受け[注 3]秀さんに言った方が良かったかな、と相談された若槻はビビる大木のことを「キモス[注 4]」「確実に彼は(中山秀征の)バーターですよ」と言い放ち、自分がセクハラされた場合には「されたら言う」「ちょーでっかい声で言う」「生放送で言う」と語る。その後、東原は『踊るさんま御殿』が苦手であり、明石家さんまの視線に耐えられないという話をふると、若槻は「わたしコツ知ってるから」「話のネタがあるときは、さんまさんをじっと見て、話がないときはゲストの方ばっか見て、絶対にさんまさんを見ないの。そうすると、まったく話を振られないから!」と語り、さらにトーク番組に出演した際に、編集でカットされないテクニックを披露する。それは「背もたれに寄りかかるな、大御所の語尾に重ねていけ」だった[注 5]。そして話はワイプに移り、若槻いわく「乗り気のときって、わたしワイプですら活躍してるの」と嬉しそうに語る。だが、このセリフが24時間テレビの着信ボイスとしてダウンロードされるはめになったのであった。なお、このドッキリについては、若槻のブログ内[40]で、東原のブログ内[41]で語られている。- 『とんねるずのみなさんのおかげでした』の『食わず嫌い』のコーナーに出演した時、対戦相手である藤岡弘、が水を飲んでる最中にいきなり吹き出した。この時若槻は「なんで、なんで!?(を連発しながら)大事故!!」と大笑いしながら対処した。なお石橋貴明は「そんな人いないですよ!対戦相手に向けて水を逆噴射するなんて!」と驚き半分笑い半分の面持ちで感想を語った。
出演
テレビ
現在出演中のテレビ番組
ダウンタウンDX (読売テレビ)- 不定期
人生が変わる1分間の深イイ話(2008年2月25日 - 、日本テレビ) - 不定期
過去に出演したテレビ番組
感動ファクトリー・すぽると!&ニュース(2003年4月 - 2004年9月、フジテレビ) - 土曜日リポーター- 若槻千夏STATION(2003年4月 - 2003年9月、エンタ!371)
ものすぽると!(2003年5月 - 2006年12月3日、フジテレビ) - 不定期放送のスポーツグッズ通販番組、メインMC
てっぺん魂(2003年10月 - 2004年3月、テレビ東京) - 準レギュラーのトークパーソナリティー
ヒデヨシ(2003年10月 - 2004年10月、CBC)
志村塾(2004年4月 - 2005年9月、フジテレビ)
オールザッツ漫才(2003年12月、2004年12月、2005年12月、2006年12月、毎日放送)- メインMC
うまッチ!(2005年1月 - 2006年12月 、フジテレビ) - メインMC
メレンゲの気持ち(2005年1月 - 2007年3月、日本テレビ) - MC
ムッチャDOLL箱 乙女の祈り(2005年2月 - 3月、よみうりテレビ) - 不定期放送
スーパー競馬(2005年4月 - 2006年12月、フジテレビ) - メインMC
Click!(2005年4月 - 2005年9月、日本テレビ) - 木曜担当MC
中山道(2005年4月 - 2005年9月、テレビ東京)
A(2005年4月 - 2005年6月、日本テレビ系)
落下女(2005年10月 - 2006年3月、日本テレビ) - ナレーション〔天の声〕役
恋愛部活(2006年4月 - 2007年3月、日本テレビ) - メインMC
グラビアトークオーディション(2006年10月 - 2007年3月、フジテレビ) - メインMC
なつめぐ堂リアルスタイル(2006年4月 - 2007年12月、CBC) - メインMC
痛快!明石家電視台(2005年2月 - 2007年3月、毎日放送) - 準レギュラー
中井正広のブラックバラエティ(2004年7月 - 2013年3月、日本テレビ) - 不定期
若槻千夏と生で行ってみた(2016年4月13日 - 9月28日、AbemaTV)[42]
ラジオ
過去に出演したラジオ番組
- オレたちのヒロイン(2003年10月 - 2004年9月、毎日放送)
YOUNGPARK延長戦2時まで生風討論(2004年10月 - 2005年3月、毎日放送)- YOUNGPARK30(2005年4月 - 2005年9月、毎日放送)
若槻千夏 ACADEMY(2005年10月 - 2006年3月、TOKYO FM)
千夏のなぞなぞナゾ?(2003年1月 - 2007年、JFN)
ゴチャ・まぜっ!水曜日(2005年10月 - 2008年2月、毎日放送)
雑誌連載
- B.L.T.(東京ニュース通信社)「WAKATSUKI PRODUCE」
- KING(講談社)「エコライフ・エゴライフ」
- 女性自身(光文社)「千夏のマン喫TIME」※隔週掲載
ドラマ
ごくせん 第5話(2005年1月 - 2005年3月 、日本テレビ) - 水島真希 役
レガッタ〜君といた永遠〜 (2006年7月 - 2006年9月 、朝日放送) - 田島千香子 役
映画
NO NAME (2004年、及川中監督) - 麻美 役
呪霊 THE MOVIE 〜黒呪霊〜 (2004年、日本スカイウェイ・パル企画、白石晃士監督) - 前田紀子 役(主演)
想色〜オモイ・ノ・イロ〜 (2004年、KSS・ジーダス、喜屋武靖監督) - 杏奈 役(主演)
タッチ (2005年9月、東宝、犬童一心監督) - 矢部ソノコ 役
オトシモノ (2006年9月30日公開、松竹、古澤健監督) - 藤田香苗 役(準主演)
CM キャンペーン
全日本GT選手権 2002年度イメージガール『wi☆th』メンバー- 格闘技イベント INOKI BOM-BA-YE 2003 ボンバイエガール
京朋 2003年度着物モデル- 公営企業金融公庫
スパワールド『スパプー』、『ウォーターウォーズ』
ノーリツ鋼機『超速デジカメプリント』- NTT西日本
ナムコ『熱チュープロ野球2004』CMソング
EPSON『フォトプリント』イメージガール(2003-2004年度)
WEDS イメージガール(2004年度)
キグナス石油 イメージガール(2004-2005年度)
LAWSON『2004年夏のCMキャラクター』
明治製菓『小粒チョコシリーズ』、『プッカ』、『きのこの山とたけのこの里』CMキャラクター
ツムラ『きき湯 食塩炭酸湯編』CMキャラクター- CrossforNewYork イメージキャラクター
- Nextjapan 『JJ CLUB 100』イメージキャラクター
ファブリカコミュニケーションズ「車選び.com」「鈑金・塗装ファブリカ」「クルマ買取ファブリカ」- 京都きもの友禅 CMキャラクター
- 秋葉原電気街振興会『2006夏の秋葉原電気街まつり』イメージキャラクター
古本市場『2006年夏のキャンペーン』イメージガール- 秋葉原電気街振興会『2006冬の秋葉原電気街まつり』イメージキャラクター
サントリーフーズ「BOSS レインボーマウンテン」CMキャラクター- m.andonia イメージキャラクター
ハドソン『桃太郎電鉄シリーズ』CMキャラクター
ハウスウェルネスフーズ「生ローヤルゼリー1000ドリンク」CMキャラクター(ミツバチの着ぐるみ姿で出演)
八十二銀行「はちにのかん太くんカード」イメージキャラクター
オカモト産業「CARALL」イメージキャラクター
pdc「スキンラミネート」イメージキャラクター
AbemaTV(2016年) [43]
作品
写真集
- 千夏のカタチ(2002年3月、撮影:斉木弘吉、彩文館出版) ISBN 4-9161-1578-3
- 千夏トイツマデモ(2002年10月、撮影:斉木弘吉、竹書房) ISBN 4-8124-1019-3
- 初恋物語 涙で見えない(2002年10月、撮影:加納典譲 / 文:早川杏子、竹書房) ISBN 4-8124-1018-5
- 文庫本サイズの写真集。
- 若槻千夏ピンナップポスター(2002年11月、撮影:西條彰仁、ワニブックス) ISBN 4-8982-9871-0
- chinatsu graphy(2002年12月、撮影:山岸伸、アクアハウス) ISBN 4-8604-6066-9
- ちぃ! 〜自転車に乗って〜(2003年、撮影:上野勇、集英社) ISBN 4-0878-0382-1
- 初のローマロケ。
- チナッティー 〜ホノルルと神田の関係〜(2006年5月28日、撮影:藤代冥砂、ソニー・マガジンズ) ISBN 4-7897-2826-9
- 3年ぶりの写真集で、Tバックショットなどが話題(以前カメラマンに「尻が綺麗」と言われた為、それをメインに撮った)。
- オムニバス作品
- PLATINUM 〜素足の少女達〜(2001年10月、山岸伸、コンパス) ISBN 4-8776-3079-1
- 所属事務所の新人タレント8名のオムニバス作品。
- 若槻千夏大作戦(2002年、GOT)
- Katreaの撮影風景をまとめたDVD付きムック本。
- ビジョメガネ(2005年11月、ソニー・マガジンズ) ISBN 4-7897-2726-2
- 少女伝説(2006年2月、アライ テツヤ / 高倉 文紀、双葉社)ISBN 4-5754-7813-X
- 他のモデルは市川由衣、堀北真希、末永遥、岡本奈月、石田未来、仲根かすみ
- 他のモデルは市川由衣、堀北真希、末永遥、岡本奈月、石田未来、仲根かすみ
- ビジョメガネ2(2006年6月、ソニー・マガジンズ) ISBN 4-7897-2873-0
Video & DVD
- Katrea - カトレア(2002年、ドーガ)2004年、Air Controlからも再発。
- Chi-chan(2002年、VegaFactory)
- Present(2003年、hmp、DigiCube)2004年、リバプールからも再発。
- ちぃ! 〜ピザを食べたら〜(2003年、集英社)
- ちぃ♪夏色想(2004年1月、フォーサイド・ドット・コム)
- Se-女!A-Side 若槻千夏1(2004年1月、GPミュージアムソフト)
- Se-女!A-Side 若槻千夏2(2004年2月、GPミュージアムソフト)
- 若槻改革(2004年7月、リバプール)
Se-女!2 若槻千夏「ちぃ」(2005年、フォーサイド・ドット・コム)- ちぃさなこいの物語(2005年、フォーサイド・ドット・コム)
- 2SIDE PAC(2006年、ラインコミュニケーションズ)
- 若槻千夏 DVD-BOX(2007年、フォーサイド・ドット・コム)
- オムニバス作品
- sabra bestgirls DVD(2003年、小学館)(共演:熊田曜子、小倉優子、磯山さやか)
- パーティーは今宵だけ・・・。(2003年、DigiCube)(共演:伊織)
- セレクト☆桃の陣! 〜桃太郎電鉄20周年記念DVD 〜(2008年4月23日)[44]
CD
若槻千夏 名義
愛のカケラ(avex - Disc du Soleil)VFCD-11010
- (C/W)C-C-C:テレビ東京「Se-女!」エンディング曲
- Diamond〜キボウノシルシ〜(avex - Disc du Soleil)VFCD-11011 DVD付
- Diamond 〜キボウノシルシ〜:PS2用ソフト「enjoy! Baseball」テーマソング
- (C/W)あなたのいない雨:呪霊 劇場版 〜黒呪霊〜 主題歌
- 付録DVD
- Diamond 〜キボウノシルシ〜(ミュージッククリップ)
- Chi-7 Days Style
- あなたのいない雨(ミュージッククリップ)
- 歌合戦〜桃太郎電鉄20周年記念アルバム〜(2008年3月26日)
- ボンビー・モンキーだモーン!(作詞・小室みつ子 作曲・池 毅)
チナッチャブル 名義
アンタッチャブルとともに「チナッチャブル」という名でのクレジット。
- 勝利の花びら / ハルハラリ(2006年5月10日、ソニー・ミュージックダイレクト)MHCL-783/4(初回限定盤)、MHCL-785(通常盤)
- 勝利の花びら:テレビ東京系アニメ『ケロロ軍曹』の6代目エンディングテーマ。コーラスにはアニメソング歌手の日向めぐみが参加。
- ハルハラリ:『うまッチ!』『スーパー競馬』エンディングテーマ曲。
ケロロとギロロの地球(ペコポン)侵略ラヂオ毎週土曜深夜24時〜24時30分(ラジオ大阪)※エンディング曲のみ出演。若槻自身としては初のアニメ系ラジオ番組への進出。
トレーディングカード
- プラチナム オフィシャル カードコレクション(2007年10月13日、さくら堂)
- プラチナム オフィシャル カードコレクション(2009年10月31日、さくら堂)
脚注
注釈
^ 兄と一緒に父親の運転する電車に乗りに行ったことがある[15]。
^ 顔がハンサム(イケメン)という意味ではなく、半分サムいの意味と言われている。
^ あくまで若槻をだます為のネタ。
^ 気持ちが悪いという意味のしょこたん語。
^ 若槻いわく品川庄司の品川に教わったと語っていた。
出典
^ “若槻 千夏”. 日本タレント名鑑. VIPタイムズ社. 2016年8月10日閲覧。
^ 若槻千夏 (2007年11月26日). “今”. マーボー豆腐は飲み物です. 2007年11月28日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年8月10日閲覧。
^ “若槻千夏が年内にも引退へ”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2007年11月27日). http://www.nikkansports.com/entertainment/p-et-tp0-20071127-288234.html 2011年1月18日閲覧。
^ 若槻千夏 (2007年11月27日). “どーも。”. マーボー豆腐は飲み物です. 2007年11月28日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年8月10日閲覧。
^ “引退騒動再び…若槻千夏が海外「修行」”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2007年12月28日). オリジナルの2008年1月17日時点によるアーカイブ。. http://web.archive.org/web/20080117055042/http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2007/12/28/01.html
^ “若槻千夏、来年“武者修行”行きます!ブログも仕事も継続”. MSN産経ニュース (産経デジタル). (2007年12月28日). オリジナルの2007年12月29日時点によるアーカイブ。. http://web.archive.org/web/20071229030212/http://sankei.jp.msn.com/entertainments/entertainers/071228/tnr0712280823002-n1.htm
^ 若槻千夏 (2007年12月28日). “みんなが聞きたい事、私が伝えるタイミング。”. マーボー豆腐は飲み物です. 2007年12月31日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年8月10日閲覧。
^ 若槻千夏 (2007年12月31日). “報告。芸能人ではなく芸NO人だから挑戦したい事。決めた事。”. マーボー豆腐は飲み物です. 2008年1月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年8月10日閲覧。
^ “若槻千夏:新ブランド「WC」を設立 ライバルはフォーエバー21? アメブロ公開収録で発表”. 毎日jp (毎日新聞社). (2009年5月28日). オリジナルの2009年5月31日時点によるアーカイブ。. http://web.archive.org/web/20090531062858/http://mainichi.jp/enta/geinou/news/20090528mog00m200044000c.html
^ 若槻千夏 (2012年1月17日). “ご報告です。”. WCはどこですか?. 2012年1月18日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年8月10日閲覧。
^ “若槻千夏が創業ブランドw♥cを去る「今後は関係がゼロに」”. Fashionsnap.com. レコオーランド (2013年8月12日). 2016年8月10日閲覧。
^ “若槻千夏、4年ぶり芸能界本格復帰!さんまと7年ぶり共演も“踏み台”扱い”. スポーツ報知 (報知新聞社). (2015年12月5日). http://www.hochi.co.jp/entertainment/20151205-OHT1T50061.html 2015年12月5日閲覧。
^ “若槻千夏が第2子妊娠を報告「温かく見守って」”. eltha (oricon ME). (2016年12月14日). http://beauty.oricon.co.jp/trend-culture/love/news/2083028/full/ 2016年12月14日閲覧。
^ “若槻千夏が第2子男児出産 インスタで喜び報告「これからも頑張ります」”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2017年5月9日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/05/09/kiji/20170509s00041000053000c.html 2017年5月9日閲覧。
^ 『B.L.T』2007年8月号[要ページ番号]
- ^ ab『FRIDAY』2008年11月21日号(講談社)[要ページ番号]
- ^ abcde週刊文春 2006年10月12日号『阿川佐和子のこの人に会いたい』(136-140ページ)より。
^ “若槻千夏 芸名「たこ千夏」プランあった?! たこ焼き好き高じて…”. デイリースポーツ (2018年3月20日). 2018年5月15日閲覧。
- ^ ab若槻千夏 (2007年1月21日). “解答”. マーボー豆腐は飲み物です. 2014年8月12日時点のオリジナルよりアーカイブ。2014年7月20日閲覧。
- ^ abcd“GUEST PROFILE #233 2006/01/29 23:15~ ゲストは若槻千夏さん!”. 新堂本兄弟. フジテレビ (2006年1月29日). 2014年7月20日閲覧。
^ 「TOKYO一週間」[要文献特定詳細情報]より
^ “若槻千夏インタビュー(4/4)”. コラム. SPICE (2002年). 2014年7月20日閲覧。
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^ 東原亜希 (2007年8月19日). “エイプ”. ひがしはらですが?. 2007年10月12日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年8月11日閲覧。
^ “若槻千夏、AbemaTVで復帰後初の冠番組 毎週2時間の生放送”. ORICON STYLE (オリコン). (2016年4月12日). http://www.oricon.co.jp/news/2069991/full/ 2016年4月12日閲覧。
^ “若槻千夏、復帰後初TVCMで6変化「足がつった」”. ORICON STYLE (オリコン). (2016年6月7日). http://www.oricon.co.jp/news/2072921/full/ 2016年6月7日閲覧。
^ “セレクト☆桃の陣! 〜桃太郎電鉄20周年記念DVD 〜”. YOSHIMOTO R and C. 2008年3月30日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年8月10日閲覧。
関連項目
- 抜き打ちテスト (めちゃ×2イケてるッ!)
外部リンク
若槻千夏 (wakatsukichinatsu) - Instagram
- WC(ダブル シー) - 若槻千夏デザイン・プロデュースするガールズブランド
プラチナムプロダクション公式プロフィール - 所属事務所
若槻千夏オフィシャルブログ「WCはどこですか?」 - ウェイバックマシン(2014年6月25日アーカイブ分)
若槻千夏のブログ『マーボー豆腐は飲み物です』 - ウェイバックマシン(2014年6月30日アーカイブ分)
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スーパー競馬キャスター | ||||
|---|---|---|---|---|
| 期間 | 男性メイン | 女性メイン | アシスタント | |
| 1987.4.5 | 1994.3.27 | 潮哲也 | 鈴木淑子 | 青山美恵子 |
| 1994.4.3 | 1995.7.9 | 福原直英 | ||
| 1995.7.23 | 1995.9.3 | 高木希世子 | (不在) | |
| 1995.9.10 | 1996.3.31 | 吉野公佳 | ||
| 1996.4.7 | 1996.9.29 | (不在) | ||
| 1996.10.6 | 1996.12.22 | 斎藤陽子 | ||
| 1997.1.5 | 1999.3.28 | さとう珠緒 | ||
| 1999.4.4 | 2001.8.5 | 福原直英 | さとう珠緒 | (不在) |
| 2001.8.12 | 2002.9.29 | 吉田伸男 | ||
| 2002.10.6 | 2003.6.15 | 高島彩 | ||
| 2003.6.22 | 2003.9.28 | (週替わり) | ||
| 2003.10.5 | 2005.3.27 | 梅津弥英子 | ||
| 2005.4.3 | 2006.12.24 | 福原直英 | 若槻千夏 | |
| 2007.1.7 | 2007.12.23 | 長野翼 | ||
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