レミオロメン











































レミオロメン
出身地
日本の旗 日本・山梨県
ジャンル
J-POP[1]、ポップ・ロック[1]、ロック、オルタナティヴ・ロック
活動期間
2000年 - 2012年
レーベル
DAIZAWA RECORDS
(2003年)
SPEEDSTAR RECORDS
(2003年 - 2008年)
OORONG RECORDS
(2009年 -2013)
SPEEDSTAR RECORDS
(2014年 - )
事務所
烏龍舎
共同作業者
小林武史
皆川真人
公式サイト
www.remioromen.jp
メンバー
藤巻亮太(ボーカル・ギター)
前田啓介(ベース・コーラス)
神宮司治(ドラムス・コーラス)

レミオロメンは、日本の3人組ロックバンドである。2012年2月1日より公式に活動休止がアナウンスされ、現在はメンバー3人がそれぞれ音楽活動をしている。略称はレミオ。所属事務所は烏龍舎。所属レコード会社はSPEEDSTAR RECORDS。




目次






  • 1 概要


  • 2 メンバー


    • 2.1 サポートメンバー




  • 3 他アーティストとの関係


  • 4 略歴


  • 5 ディスコグラフィ


    • 5.1 シングル


    • 5.2 配信限定


    • 5.3 オリジナルアルバム


      • 5.3.1 ベストアルバム


      • 5.3.2 ライブアルバム




    • 5.4 DVD


    • 5.5 企画盤


    • 5.6 「春夏秋冬」(レンタル専用)シリーズ


    • 5.7 特殊盤


    • 5.8 自主制作盤


    • 5.9 参加作品


    • 5.10 楽曲提供




  • 6 タイアップ一覧


  • 7 主なPV出演者


  • 8 脚注


  • 9 外部リンク





概要


バンド名は、メンバーでジャンケンをし、勝った順に1文字、2文字、3文字好きな文字を選び繋げたものである。藤巻はイギリス出身のロックバンド、レディオヘッドが好きなことから「レ」、神宮司は当時の彼女の名前と自分の名前の頭文字をとって「ミオ」、前田は路面電車が好きなことから「ロメン」を取り、それらを繋げて「レミオロメン」とした。


メンバー3人とも山梨県出身で2005年12月から3年間、県の観光大使にも任命された。富士の国やまなし観光ネットでは彼らのゆかりの地を公開している。


初期はスリーピースバンドの形をとっていたが、2005年の南風リリース以降の楽曲は必ずしも完全なスリーピースではなく、他の楽器をプラスし収録している楽曲も少なくない。
同じく、ライブでもキーボードやサポートギターが加わる場合が多く、様々な曲調の楽曲を演奏可能になっている。


先述のとおり2012年2月1日より公式にバンドとしての活動休止がアナウンスされ、現在はメンバー3人がそれぞれ音楽活動をしている


2018年5月31日をもって藤巻が烏龍舎を離れた。



メンバー




  • 藤巻亮太(ふじまき りょうた、1980年1月12日 - )

    • ボーカル・ギター担当。レミオロメンの楽曲すべての作詞と殆どの作曲を担当している。2018年5月31日をもって烏龍舎から独立



  • 前田啓介(まえだ けいすけ、1979年9月11日 - )

    • ベース・コーラス担当。レミオロメンの一部楽曲の作曲を担当しているほか、他アーティストへの楽曲提供やプロデュースにも活動範囲を広げている。



  • 神宮司治(じんぐうじ おさむ、1980年3月5日 - )

    • ドラム・コーラス担当。




サポートメンバー

































人名
パート
在籍期間

小林武史
(こばやし たけし)

キーボード

3月9日 - (主にシングル・アルバム)

皆川真人
(みながわ まこと)

キーボード
3月9日武道館ライブ -

工士洋史
(くし ひろし)

ギター
TOUR 2008 "Wonderful & Beautiful"

河口修二
(こうぐち しゅうじ)

ギター
TOUR 2009 "風のクロマ"-10th Anniversary Chirstmas Live in Billboard Live TOKYO

田中義人
(たなか よしと)

ギター
SPECIAL CONCERT “Your Songs” with Strings


他アーティストとの関係


スキマスイッチとはデビューが同期で仲が良く、『笑っていいとも!』に彼等が出演した際には花束を贈ったり[2]、『ミュージックステーション』では常田と前田がゲームをしていたと発言[3]。


挿入歌に「粉雪」と「3月9日」が起用されたドラマ『1リットルの涙』に出演していた錦戸亮(関ジャニ∞)とは電話番号の交換をした。しかし、その時藤巻がベロベロに酔っ払っていたため、錦戸の番号を忘れてしまったらしい[4]。錦戸は「3月9日」が大好きで、自身の妹の結婚式で兄と一緒に「3月9日」を熱唱し、自身初となった06年1月のソロコンサートでも披露[5]。


BUMP OF CHICKENとも仲が良い。両バンドが同じフェスに出演した際、レミオロメンのボーカル・藤巻とBUMP OF CHICKENのボーカル・藤原が宇宙の話で盛り上がったそう。
BUMP OF CHICKENがラジオ番組・SCHOOL OF LOCK!に出演した際にスタジオに駆けつけたこともある。



略歴


3人とも山梨県東八代郡御坂町(現笛吹市)出身。小・中・高の同級生である。高校生(3人とも山梨県立石和高等学校〈現、山梨県立笛吹高等学校〉に進学。前田のみ中退)時代、3人はブラスバンド部に所属し(藤巻がトロンボーン、前田と神宮司はパーカッション)、部として山梨県大会銀賞という成績を残すが、文化祭などのためにすでに組んでいたレミオロメン(当時のバンド名は「おさむさんバンド」)の活動に専念するため退部。その後、進学などにより一旦解散。


2000年


  • 12月6日、当時大学3年生で就職について考えていた藤巻は音楽活動を諦められずスタジオミュージシャンだった前田に相談。そこで2人で音合わせをして藤巻は音楽活動を決意。藤巻と前田が、当時看護学校に在学していた神宮司を呼び寄せ、「大空」のデモテープを聞かせ、ドラムに誘った[6]。

2001年

  • 本格的にライブ活動を開始。下北沢のライブハウスと山梨を往復する日々が続いた。

2002年

  • 3人の地元の神社、埋草神社の母屋(当時空家だった)を知り合いから格安で借り、ライブのリハーサルや作曲(朝10時に集まり午前中練習をし、昼食を家で食べ、1時集合、5時まで練習)を行い、約1年をここで共に過ごした。後に、この時期のことを「神社時代」と呼ぶようになった。ちなみに、神社時代で最初に作った曲は1stアルバムの『朝顔』などに収録している「まめ電球」。母屋の一室を練習スタジオにするためにメンバーで防音用に毛布などを天井や壁全面に釘で打ち付け貼っていたが、防音効果はゼロに等しかった。2003年4月20日行われた神社を清掃・旅立つ模様を映したテレビ番組内で前田は「近所のおっちゃんに『新曲覚えたよ』って言われますからね」と防音効果がなかった旨のエピソードを明かしている。フェスタに収録された多くの曲はこの神社のスタジオで生まれた。

2003年



  • 3月12日、DAIZAWA RECORDSよりミニアルバム『フェスタ』でインディーズデビュー。神社からの風景写真がジャケットになっており、その他にも母屋室内で撮影された写真も使われている。


  • 4月20日、上述の神社母屋の清掃を行い、この日を境に東京へと拠点を移すことになる。また彼らの門出を祝うため、引越しを手伝うために多くの地元の友人が集まった。なお、この日の模様はフジテレビ721の番組「ELVIS」にて放送されている。1年間1度もゴミを出さなかったため1年分のゴミがまとめて出された。


  • 5月21日、DAIZAWA RECORDSより1stシングル『雨上がり』をリリース。同日19時30分から1時間、タワーレコード渋谷店にてリリース記念のインストアライブが行われた。


  • 6月2日、烏龍舎・SPEEDSTAR RECORDSと契約を結んだと発表される。


  • 8月3日、ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2003に初出演。メジャーデビュー前にもかかわらず、最終日LAKE STAGEのトップバッターを務めた。


  • 8月20日、シングル「電話」でビクターエンタテインメントよりメジャーデビュー。


  • 11月19日、メジャー初のアルバム『朝顔』を発売。発売当時、音楽業界の一部で流通し始めたコピーコントロールCDとして発売されたためにリスナーの一部で不満の声が上がった。本作はビクターのK2技術が用いられているが、この技術はCD作成時の意図されない劣化を防ぐもので、コピーコントロールCDは、再生に関わる意図的に入れられた情報によって、正規音楽CDにくらべ音質が悪くなるという評価をされていた。のちに移籍に伴いウーロンレコーズより本作が再発売された際には正規音楽CDとして発売されている。


  • 11月25日、SHIBUYA-AXにて初のワンマンライブを開催。


2004年



  • 3月9日、シングル「3月9日」を発売。それに伴い、3人の母校である御坂町立(当時、現笛吹市立)御坂中学校にて、『3月9日御坂中学校体育館ライブ』を開催。この日は3人の共通の友人の結婚記念日(2003年3月9日)で、「3月9日」はそれを祝う曲である。PVにも結婚式のシーンが登場する。


  • 5月19日、シングル「アカシア」を発売。


  • 10月25日、レミオロメンのメンバーとしては初めてとなるブログがドラムの神宮司によって開始。ブログタイトルは「神宮司の司は寺じゃない!!」。後にリリースされるシングル及びアルバム「HORIZON」に収録された楽曲の制作に集中するため2005年7月から3ヶ月の一時休止があったものの2006年夏の滑走路ライブまで、計120回更新した。


2005年



  • 1月12日、シングル「モラトリアム」を発売。ジャケットは藤巻の顔の絵が描かれている。また、この日はボーカル藤巻の25歳の誕生日である。3ヶ月連続リリース企画の第1弾。


  • 2月15日、シングル「南風」を発売。3ヶ月連続リリース企画の第2弾。

  • 3月9日、アルバム『ether[エーテル]』を発売。3ヶ月連続リリース企画の第3弾。同日、日本武道館にて『3月9日武道館ライブ』を開催。武道館はファンで超満員となった。友人の結婚式、同名シングルの発売、2ndアルバムの発売、初の武道館公演と、「3月9日」がレミオロメンにとって重要な日と意味づけられた。


  • 5月14日から6月3日まで、アルバムを引っ提げての全国ツアー「TOUR 2005 "ether trip"」が行われた。


  • 6月29日、初のライブDVD「3月9日武道館ライブ」を発売。

  • 2か月連続シングルリリースとして、10月に「蒼の世界」、11月に「粉雪」をそれぞれ発売。「蒼の世界」は初のCMソングに起用され、オリコン週間シングルチャート初登場2位を記録。「粉雪」はフジテレビ系ドラマ『1リットルの涙』挿入歌として起用され、初登場4位を記録。新たなファン層を開拓した。その後も話題となり一時デイリーランキング1位(2006年1月5日付ほか)・ウィークリーランキングも最高位2位を獲得し、「粉雪」は自己最高のセールスを記録した。また「粉雪」のヒットに伴い、「3月9日」も、同ドラマ内の合唱コンクール課題曲として使用されたことをきっかけにオリコンチャートに再びランクインした[7]。

  • 10月から12月まで、スペースシャワーTV『STUDIO GROWN』のVJとして神宮司が生放送番組を担当。インディーズ時代同じレーベルだったLOST IN TIMEの海北大輔と共同でVJを担当。「蒼の世界」リリース日にはゲストとしてレミオロメンが登場。


  • 12月14日、「粉雪」の着うたダウンロード数が100万件を超える。

  • この頃、草サッカーチーム「レミオF.C.」を結成。背番号は藤巻が8、前田が3、神宮司が7。


2006年


  • 3月「太陽の下」を発売。オリコン週間シングルチャート初登場2位。映画『子ぎつねヘレン』の主題歌に起用された。

  • 4月から9月29日まで、J-WAVE『OH! MY RADIO』の木曜日パーソナリティーを担当。


  • 4月1日、山梨県立県民文化ホールの杮落としとして、ツアー『UNDER THE SUN』の追加公演を開催。


  • 5月16日発売の『週刊女性』によって藤巻と前田が既婚であることが報道された(藤巻は子供持ちである)。


  • 5月17日、アルバム『HORIZON』を発売。オリコン週間アルバムチャート初登場1位を獲得。シングル・アルバム通じて初の1位獲得となり、その後、3週連続で1位をキープした。


  • 7月15日、ap bank fes'06に出演。


  • 7月30日、YBSラジオで『OVER THE NEXT ?レミオロメン その先の向こうへ?』と銘打たれた特別番組が放送された(11月4日にも再放送された)。インタビュー部分を抜粋して同局のポッドキャスティングで期間限定で8月31日まで配信されていた。


  • 8月12日、『レミオロメン SUMMER LIVE "STAND BY ME"』を山梨県甲斐市の日本航空学園の滑走路にて開催。「日本初の滑走路ライブ」として注目を浴び、約3万人を動員した。

    • ライブ直前の8月12日正午からYBSラジオで『レミオロメン SUMMER LIVE スペシャル ?STAND BY ME』がライブ会場の特設ラジオブースから生放送された。

    • 当日は雷雨で約50分遅れて開演したが、演奏を進める毎に天候が回復した。この様子はフジテレビ721で生中継された[8]。




  • 8月17日、神宮司のブログ『続・神宮司の司は寺じゃない』が再び休止。


  • 11月1日、初のライブアルバム『Flash and Gleam』を発売。8月に行われた滑走路ライブの音源と新曲「アイランド」を収録。オリコンアルバムチャート初登場4位を記録。


  • 11月4日から12月30日まで、レミオロメン初のアリーナツアー『TOUR 2006 "ISLAND OVER THE HORIZON"』が行われた。


2007年



  • 1月1日、『レミオロメン SUMMER LIVE "STAND BY ME"』が、BSフジにて放送された。楽曲「茜空」が使用されたJRAのCMも放送を開始。


  • 1月12日、楽曲「パラダイム」がキットカットのCMソングとして放送開始。


  • 2月27日、レコード会社直営♪サウンドのCMソングに「茜空」が使用される。一部分以外は本人たちがナレーションを務めている。


  • 3月5日、キットカットCDパックによるbreaktown LABEL第4弾アーティストとして、初の両A面シングル「3月9日/パラダイム」を50万枚限定発売。


  • 3月9日、桐朋女子高等学校の卒業式でサプライズライブを開催。「太陽の下」「茜空」「3月9日」の3曲を披露した。


  • 3月14日、ライブDVD「“ISLAND OVER THE HORIZON”at YOKOHAMA ARENA 06.12.16」とシングル「茜空」を同時発売。


  • 3月23日、東京・横浜・名古屋・大阪の4都市にてライブDVD『"ISLAND OVER THE HORIZON" at YOKOHAMA ARENA』の上映会を開催。上映終了後、東京会場にはサプライズで藤巻が登場し、アコギで「茜空」を演奏した。


  • 5月20日、第68回オークスの表彰式にプレゼンターとして出席。


  • 7月16日、ap bank fes '07に藤巻のみ出演。アコギで「粉雪」を披露した。14日のLive actにはバンドで出演する予定だったが台風で中止となった。藤巻は前日に小林武史に直接電話をかけて出演交渉をした[9]。


  • 8月5日、ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2007のGRASS STAGEに出演。新曲「恋の予感から」を初披露した。


  • 9月4日、恵比寿リキッドルームにてプレミアムライブ『レミオロメン×フロムエー』を開催。500組1,000人の募集に対して36,000通の応募があった[10]。


  • 9月30日、楽曲「リズム」が起用されたJRAの新CMが放送開始。


  • 10月28日、日比谷野外音楽堂にてフリーライブ『レミオロメン SPECIAL LIVE "Wonderful & Beautiful"』を開催。3,000人の募集に対し、4万通(ライブにて藤巻談。新聞・テレビでは「5万通」と報道[11]。)の応募があった。このライブはCSフジテレビ721にて生中継された。


  • 12月15日公開の陣内孝則監督作品『スマイル 聖夜の奇跡』に、楽曲「Wonderland」が主題歌として起用された。


2008年



  • 1月9日より、全国ツアー『TOUR 2008 "Wonderful & Beautiful"』を行う。5月までに全国40公演を開催。
    • ツアー中には神宮司(「神宮司治のゲームの腕は神の域」)と前田(モバゲータウン)がそれぞれツアーブログを開設。



  • 5月14日、ライブDVD「TOUR 2008 "Wonderful & Beautiful"」を発売。


  • コカ・コーラオリンピック応援ソングとして楽曲「オーケストラ」が使用される。


  • 7月19日、ap bank fes '08にBand Actで出演。


  • 10月29日、アルバム『風のクロマ』を発売。アルバムリード曲である「翼」が『劇場版MAJOR メジャー 友情の一球』の主題歌に起用された。


2009年


  • この年より、レコードレーベルをOORONG RECORDSへ移籍する[12]。


  • 1月7日、移籍後初となるシングル「夢の蕾」を発売。東宝系映画「感染列島」主題歌。


  • 1月11日、甲府市の成人式でサプライズライブを開催。「夢の蕾」と「3月9日」を演奏した[13]。


  • 1月23日より、全国ツアー『TOUR 2009 "風のクロマ"』を行う。ホールツアーの『I』とアリーナツアーの『II』と合わせて全国24公演を開催。
    • ツアー中、GREEにてツアーブログ「神宮司治はドラムロメン」を開設。



  • 2月14日、「Sakura」を初の配信限定リリース。


  • 3月9日、初のベストアルバム「レミオベスト」を発売。同日の午後3時9分に渋谷109前にてゲリラライブを敢行。「粉雪」「3月9日」「Sakura」を演奏した[14]。


  • 4月26日、前田とlego big morlのアサカワヒロのコンビによる「SUNDAY NIGHT SPECIAL『Overnight Radio Show』」がZIP-FMにて放送開始。


  • 5月5日と5月6日、初のさいたまスーパーアリーナでスペシャルLIVEを開催。6日のライブはフジテレビNEXTにて生中継された。


  • 7月2日、GREEにて「ツアーじゃないブログ レミオロメン 神宮司治は29歳ロメン」を開設[15]。


  • 7月15日、シングル「Starting Over」を発売。同曲は4月11日より「アリナミン」ブランド「おつかれさまです。2009年度編」のCMソングに起用されている[16]。


  • 10月25日より、全国のZeppにて「ZEPP TOUR 2009“Starting Over”supported by アリナミン」を6ヶ所7公演で開催。


  • 11月25日、ライブDVD「REMIOROMEN SPECIAL LIVE at SAITAMA SUPER ARENA 6th MAY, 2009」とシングル「恋の予感から」を同時発売。同曲は『ブリヂストン ブリザック』のCMソングに起用されている。


  • 12月31日、第60回NHK紅白歌合戦に初出場[17]。同日、神宮寺のブログ「ツアーじゃないブログ レミオロメン 神宮司治は29歳ロメン」の更新休止。


2010年



  • 2月17日、配信限定シングル「花鳥風月」をリリース。テレビ朝日系ドラマ「エンゼルバンク~転職代理人」主題歌。


  • 3月3日、5thアルバム「花鳥風月」を発売。


  • 4月27日より、メンバーをイメージキャラクターに起用した「アサヒスーパードライ」スリムボトル缶350mのCM放送開始。メンバーにとって初めてのCM出演となる。


  • 5月13日より、全国ライブツアー「Remioromen 10th Anniversary TOUR "花鳥風月"」を開催。

    • 同日、藤巻のブログ「藤巻亮太の『な~んだかツアーだよね』ブログ」開設。


    • 5月20日、藤巻の体調不良により、翌日の八王子公演の延期が発表。9月1日に振替公演が行われた。




  • 7月28日、17thシングル「立つんだジョー」をリリース。


  • 8月2日、オフィシャルサイト限定商品「レミオロメン 10th ANNIVERSARY BOX」の受注開始( - 9月3日)。


  • 12月9日、全国ライブツアー「Remioromen 10th Anniversary TOUR "花鳥風月"」が千秋楽。追加公演2公演を含めた64公演を行った。


  • 12月23日、10th ANNIVERSARY BOX購入者限定スペシャルライブ「レミオロメン 10th Anniversary Chirstmas Live in Billboard Live TOKYO」を開催。


2011年



  • 1月11日、オフィシャルモバイルファンクラブサイト 「レミオFC」をDocomoに公開。ソフトバンクには12日、auには13日に公開。

  • 18日に「10th Anniversary Special CD BOX『Your Song』」を、19日に配信限定シングル「Your song」をリリース。


  • 3月9日、ライブDVD「10th Anniversary TOUR 2010 “花鳥風月”(Final at 山梨県立県民文化ホール 2010.12.6)」を発売。


  • 3月、「レミオロメン SPECIAL CONCERT “Your Songs” with Strings」を横浜・神戸で4公演開催。


  • 4月27日、ライブアルバム「レミオロメン “Your Songs” with strings at Yokohama Arena」を発売。


  • 7月16日、ap bank fes'11に出演。このイベント出演が現時点でのラストライブとなっている。


  • 12月6日、藤巻が2012年2月に「光をあつめて」でソロデビューすることが公式サイトから発表された[18]。


2012年



  • 2月1日、活動休止を公式ホームページ上で発表[19]。


  • 8月13日、神宮司治が公式サイトを開設[20]。


2014年


  • 10月1日、活動休止のままSPEEDSTAR RECORDSに復帰(藤巻も同レーベルに移籍)。

2017年


  • 9月20日、同日発売の藤巻の3枚目のソロアルバム『北極星』に前田と神宮司が参加[21]。

2018年


  • 5月31日、藤巻がデビュー以来所属していたOORONG MANAGEMENTからの独立を発表[22]。


ディスコグラフィ



シングル



















































































































































枚 リリース日 タイトル オリコン 販売生産番号 規格
1st
2003年5月21日 雨上がり 43位 UKDZ-0021 CD
2nd
2003年8月20日 電話 29位
VICL-35567
CD
3rd
2004年3月9日 3月9日 11位 VICL-35167 CD
4th
2004年5月19日 アカシア 17位 VICL-35663 CD
5th
2005年1月12日 モラトリアム 8位 VICL-35748 (初回盤)
VICL-35749 (通常盤)
CD-EXTRA
CD
6th
2005年2月9日 南風 9位 VICL-35772 (初回盤)
VICL-35773 (通常盤)
CD-EXTRA
CD
7th
2005年10月12日 蒼の世界 2位 VICL-35789 (初回盤)
VICL-35790 (通常盤)
CD-EXTRA
CD
8th
2005年11月16日 粉雪 2位 VICL-35907 (初回盤)
VICL-35908 (通常盤)
CD-EXTRA
CD
9th
2006年3月1日 太陽の下 2位 VICL-35954 (初回盤)
VICL-35955 (通常盤)
CD-EXTRA
CD
10th
2007年3月14日 茜空 3位 VIZL-400 (初回盤)
VICL-36400 (通常盤)
CD+DVD
CD
11th
2007年5月9日
蛍/RUN (初回盤)
RUN/蛍(通常盤)
4位 VICL-36500 (初回盤)
VICL-36501 (通常盤)
CD
12th
2007年12月12日 Wonderful & Beautiful 3位 VICL-36700 CD
13th
2008年7月30日 もっと遠くへ/オーケストラ 6位 VICL-37000 CD
14th
2009年1月7日 夢の蕾 3位
AVCO-36001
CD
15th
2009年7月15日 Starting Over 4位 AVCO-36014 CD
16th
2009年11月25日 恋の予感から 10位 AVCO-36028 CD
17th
2010年7月28日 立つんだジョー 13位 AVCO-36048/B (初回盤)
AVCO-36049 (通常盤)
CD+DVD
CD


配信限定























発売日
タイトル
備考
2009年2月14日

Sakura

2月1日、au「LISMO」限定先行配信開始。
2010年2月17日

花鳥風月

2月17日限定先行配信開始。
2011年1月19日

Your Song



オリジナルアルバム



























































枚 リリース日 タイトル オリコン 販売生産番号 規格

2003年3月12日 フェスタ 89位 UKDZ-0020 (再発盤) CD
1st
2003年11月19日 朝顔 15位 VICL-61237
VICL-62703 (再発盤)
AVCO-36019 (再発盤)
CD
2nd
2005年3月9日 ether[エーテル] 2位 VICL-61577
AVCO-36020 (再発盤)
CD
3rd
2006年5月17日 HORIZON 1位 VICL-62100
AVCO-36021 (再発盤)
CD
4th
2008年10月29日 風のクロマ 3位 VICL-63000 (通常盤)
VIZL-600 (初回盤)
CD
CD+DVD
5th
2010年3月3日 花鳥風月 2位 AVCO-36032
AVCO-36033
AVC1-36034(MOBILE SHOP限定盤)
CD
CD+DVD
CD+DVD+GOODS


ベストアルバム



















枚 リリース日 タイトル オリコン 販売生産番号 規格
1st
2009年3月9日 レミオベスト 1位 AVCO-36011 (通常盤)
AVCO-36010/B (初回盤)
AVC1-36012-3/B (山梨県限定盤)
CD
CD+DVD
2CD+DVD


ライブアルバム



























枚 リリース日 タイトル オリコン 販売生産番号 規格
1st
2006年11月1日 Flash and Gleam 4位 VICL-62200〜1 2CD
2nd
2011年4月27日 レミオロメン “Your Songs” with strings at Yokohama Arena 14位 AVCO-36059〜60/B(初回盤)
AVCO-36061〜62(通常盤)
2CD
2CD+DVD


DVD













































枚 リリース日 タイトル 販売生産番号 規格
1st
2005年6月29日 3月9日武道館ライブ VIBL-309 DVD
2nd
2007年3月14日 “ISLAND OVER THE HORIZON”at YOKOHAMA ARENA 06.12.16 VIBL-400 DVD
3rd
2008年5月14日 TOUR 2008"Wonderful & Beautiful" VIBL-500 DVD
4th
2009年11月25日 REMIOROMEN SPECIAL LIVE at SAITAMA SUPER ARENA 6th MAY, 2009 AVBO-36029〜30 2DVD
5th
2011年03月09日 10th Anniversary TOUR 2010 “花鳥風月”(Final at 山梨県立県民文化ホール 2010.12.6) AVBO-36053 DVD


企画盤

















枚 リリース日 タイトル 収録曲 備考
1st
2007年3月5日 キットカット×レミオロメン 「3月9日/パラダイム」

キットカットコラボレーション企画50万枚限定発売


「春夏秋冬」(レンタル専用)シリーズ


結成10周年の企画として全国のTSUTAYAで春の曲、夏の曲、秋の曲、冬の曲をそれぞれコンパイルした「春夏秋冬」シリーズ作品をレンタルのみの季節限定盤として展開。











































季節 レンタル開始日 タイトル 収録曲 生産番号 規格
春
2010年2月10日 春〜花鳥風月〜 1. 花鳥風月
2. Sakura(オーケストラver.)
3. 3月9日
4. 春夏秋冬
REMI-00001 CD
夏
2010年6月23日 夏〜花鳥風月〜 1. スタンドバイミー
2. 雨上がり
3. 夏前コーヒー
4. 花火
REMI-00002 CD
秋
2010年10月20日 秋〜花鳥風月〜 1. 蒼の世界
2. 恋の予感から
3. 星取り
4. コスモス
REMI-00003 CD
冬
2011年01月26日 冬〜花鳥風月〜 1. 南風
2. Wonderful & Beautiful
3. オリオン
4. 波
REMI-00004 CD


特殊盤


シングル以外の形態で発売されたもの。



















リリース日 タイトル 収録曲 生産番号 規格
BOOK
2011年1月18日 10th Anniversary Special CD BOX「Your Song」 1. Your Song
2. 粉雪
3. 3月9日(10th Ver.)
NEOBK-901552 CD


自主制作盤


レミオロメンがまだインディーズ時代のころ、通販やライブ会場で手売りされていたものである。特に名づけされていないのでここでは便宜上1st、2ndと呼ぶ。




  • 1st - 元々1stは2枚のCDに分かれていたが後に1枚にまとめられた。

    1. 飛行機雲
      インディーズベストの楽曲に比べ前奏がやや短いほか一部ボーカル、コーラスのエフェクトが違う。


    2. 流れ星

      ファーストワンマンで披露された。

      3拍子の曲である。



    3. 大空

      レミオロメンとしての初の楽曲。

      この曲を神宮司に2人が聞かせ神宮司が加入。



    4. 虹色

      シングル南風収録のものとはアレンジが違い、バンドサウンドが強調されている。

      またファーストワンマンで披露された。



    5. モノクロの未来




  • 2nd

    1. 海

    2. 波
      後にミニアルバム「フェスタ」に収録


    3. P

    4. 僕らは
      シングル、モラトリアム収録のものとはギターエフェクトなどが異なる。





  • 3rd

    1. ループ
      シングル南風収録のものとはアレンジ違い。


    2. 昭和
      後にシングル「雨上がり」やアルバム「朝顔」に収録


    3. 太陽の煙
      現在レミオロメン全楽曲の中で1番短い。


    4. にごった雨
      地球環境を歌った曲であり、廃棄物などの問題を挙げている。


    5. ビールとプリン

      後にミニアルバム「フェスタ」、「朝顔」に収録

      また後にアルバムに収録される楽曲に比べ半音高い。



    6. 歩調
      後にシングル「夢の蕾」に収録





  • 4th

    1. 雨上がり
      朝顔やシングルのものとは間奏等が多少異なる。


    2. 波(録り直し)
      2ndの同曲に比べ間奏が一部異なるほかギターのエフェクトなどが違う。





  • ライブ会場限定発売CD - ライブ会場で500枚限定で手売りされていた。収録曲はこれまでの自主制作盤の中から選んだものなのである。雨上がりと太陽の煙だけは再録されていない。

    1. 雨上がり

    2. 太陽の煙

    3. 流れ星

    4. 大空

    5. 僕らは

    6. 飛行機雲

    7. 虹色





参加作品




  1. Loft presents おとそライブコンピレーション 2003.01.07 at SHINJYUKU LOFT(2003年1月7日)

    • トラック03.「ビールとプリン」収録

    • 300枚限定配布




  2. D★SELDOM 其の4(2003年3月25日)

    • トラック01.「フェスタ」収録


    • 新星堂限定販売、5,000枚限定生産




  3. 802 HEAVY ROTATIONS 〜J-HITS COMPLETE '01〜'03(2004年12月8日)
    • トラック07.「雨上がり」収録



  4. ハンマーソングス 〜SPEEDSTAR RECORDS 15th ANNIV. COMPILATION〜(2007年11月8日)
    • トラック17.「電話」収録




楽曲提供



  • 山梨県立笛吹高等学校校歌 作詞・作曲、藤巻亮太[23]


タイアップ一覧

















































































































































楽曲 タイアップ
3月9日
TBS系『Pooh!』2004年度3月期エンディングテーマ
CX系ドラマ『1リットルの涙』挿入歌
CX系ドラマ『音のない青空』挿入歌
パラダイム
「キットカット」CMソング
モラトリアム
TX系「元祖!でぶや」エンディングテーマ
南風
映画「亀は意外と速く泳ぐ」主題歌
永遠と一瞬
フジテレビ系ドラマ「音のない青空」主題歌
映画「太陽の坐る場所」挿入歌
蒼の世界
ハドソン着うたサイト「着信★うた♪」CMソング
午後の低気圧
映画「DEAR WENDY」日本版イメージソング
粉雪
フジテレビ系ドラマ『1リットルの涙』挿入歌
森永乳業「蜜と雪」CMソング(箭内夢菜によるカバー)
太陽の下
映画「子ぎつねヘレン」主題歌
明日に架かる橋
「アクエリアス フリースタイル」CMソング
スタンドバイミー
「au 2006 SUMMERキャンペーン」CMソング
茜空
日本中央競馬会(JRA)CMソング
「レコ直♪」CMソング
蛍
映画「眉山‐びざん‐」主題歌
RUN
WOWOW サッカースペシャル「横浜F・マリノス vs バルセロナ」 イメージソング
「フロムエー」CMソング
music.jp CMソング
幸せのカタチ
FM802 キャンペーンソング
Wonderland
映画「スマイル 聖夜の奇跡」主題歌
リズム
日本中央競馬会(JRA)CMソング
もっと遠くへ
フジテレビ系北京オリンピック中継テーマソング
オーケストラ
コカ・コーラ北京オリンピック応援ソング
夢の蕾
映画「感染列島」主題歌
翼
映画『劇場版MAJOR 友情の一球』主題歌
Sakura
「au LISMO! Recommend レミオロメン」キャンペーンCMソング
Starting Over
タケダ「アリナミン おつかれさまです。2009年度編」CMソング
LISMO Videoドラマ「革命ステーション5+25」主題歌
明け星
LISMO Videoドラマ「革命ステーション5+25」挿入歌
恋の予感から
ブリヂストン「ブリザック」CMソング
レコチョクCMソング
花鳥風月
テレビ朝日系木曜ドラマ「エンゼルバンク 転職代理人」主題歌
ありがとう
2010年2月-2010年3月度 NHK「みんなのうた」
花になる
ベネッセコーポレーション「進研ゼミ 中学講座」CMソング
Tomorrow
NTT東日本 DENPO CMソング
Your Song
テレビ東京系ドラマ『最上の命医』主題歌
フジテレビワンツーネクスト「oto-raku」マンスリーテーマ曲
3月9日(10th Anniversary Ver.)
「AOKI フレッシャーズキャンペーン」CMソング
シーズンドライブ
2012年J-WAVE春のキャンペーンソング


主なPV出演者




  • 3月9日:堀北真希、池田鉄洋、岩本靖輝


  • 南風:貫地谷しほり、古畑勝隆


  • 粉雪:宮光真理子


  • 太陽の下:小林涼子


  • 茜空:理衣 ジャケット寺口実里


  • 夢の蕾:水沢奈子


  • 恋の予感から:田中圭、アンジェラ・ベイビー


  • 花鳥風月:田中圭、アンジェラ・ベイビー、ダンディ坂野


  • 立つんだジョー:ボビー・オロゴン、渡辺直美



脚注


[ヘルプ]



  1. ^ abレミオロメン - キューブミュージック・2014年5月18日閲覧。


  2. ^ フジテレビ『笑っていいとも!』、2006年9月4日


  3. ^ テレビ朝日『ミュージックステーション』、2006年3月3日


  4. ^ フジテレビ『僕らの音楽』#110「レミオロメン×錦戸亮」、2006年6月9日。


  5. ^ フジテレビ『僕らの音楽』「レミオロメンworks」、2009年3月6日。


  6. ^ 日本テレビ『Music Lovers』、2008年11月2日。


  7. ^ “レミオロメン「粉雪」、異例のヒットにみる訴求パターン!”. ORICON STYLE. 2009年1月5日閲覧。


  8. ^ 9月24日にはアンコールの一部を抜いて再放送された。9月5日深夜には1時間のダイジェスト版ではあるが、フジテレビで放送。10月7日にはやはり1時間55分のダイジェスト版ではあるがBSフジにて放送。11月5日には山梨放送(YBSテレビ)でも1時間のダイジェスト版が放送。11月10日にはフジテレビ721で9月24日放送分が再放送された。


  9. ^ 鹿野淳. “ap bank fes'07 ライブレポート|7月16日(月・祝)”. ap bank. 2009年1月5日閲覧。


  10. ^ “fromA×レミオロメン プレミアムライブに完全密着!!”. 2009年1月12日閲覧。


  11. ^ “レミオロメン、野音でライブ…15曲を熱唱(ZAKZAK)”. 2009年1月12日閲覧。


  12. ^ 所属事務所の烏龍舎とエイベックスの合弁会社としてエイベックス傘下に新設された。


  13. ^ “レミオロメンが成人式でサプライズライブ (日刊スポーツ)”. 2009年1月12日閲覧。


  14. ^ “レミオロメン、初ベスト記念して「3月9日3時9分」に渋谷でサプライズライブ(オリコンスタイル)”. 2009年3月10日閲覧。


  15. ^ 正確には1月より開設していたツアーブログ「神宮司治はドラムロメン」の名称を変更したもの。


  16. ^ “「レミオロメン」アリナミンCM曲書き下ろし (スポニチAnnexニュース)”. 2009年5月7日閲覧。


  17. ^ “【NHK紅白】初出場のレミオロメン「温かい音楽届けたい」 (産経ニュース)”. 2009年11月23日閲覧。


  18. ^ 2011年12月6日(火)藤巻亮太 2012年2月ソロデビュー決定!


  19. ^ レミオロメンより今後の活動に関するお知らせ(レミオロメン公式ページ、2012年2月1日)


  20. ^ 神宮司治 オフィシャルサイトオープン!(レミオロメン公式ページ、2012年8月13日)


  21. ^ 藤巻亮太「北極星」インタビュー|変わるべきは他人じゃなくて自分 自然体で生まれた「北極星」 (3/3) - 音楽ナタリー 特集・インタビュー


  22. ^ 藤巻亮太が事務所離れ独立「人生の大きなチャレンジです」


  23. ^ 「未来信じ、希望を持って歌って」レミオ・藤巻さん作詞・作曲 笛吹高校歌に思い『山梨日日新聞』2011年1月25日付朝刊、第2版、第22面。




外部リンク



  • 所属事務所公式サイト


  • Excite エキサイト: ミュージック: レミオロメン:続・神宮司の司は寺じゃない!! - ドラム担当神宮司治のブログ Excite内コンテンツ、現在は更新停止


  • レミオロメン(SPEEDSTAR RECORDS) - レーベル(SPEEDSTAR RECORDS)公式サイト


  • レミオロメン - 公式YouTubeチャンネル


  • ORS-LLP - 過去の所属レーベル

  • 神宮司治公式ブログ


  • 藤巻亮太 (@ryota_fujimaki) - Twitter(神宮司治のアカウントは「ojro_men」)











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